11/22 路徳社 ナイトNEWS



1. LinWood弁護士:「トランプ大統領は410枚の投票を獲得した」


◆フランクフルトで押収されたScytlサーバーのデータから、トランプ大統領は410枚の投票を獲得していたことが分かった。


◆この結果は大統領選挙前、トランプ大統領が行った集会での大勢な支持者とバイデンが行った集会での十何人のスタッフとの比較に合致する。また、11月3日投票集計を停止させたときのトランプ大統領の全面的な優勢とも合致する。



2. CNNに対し、閻麗夢博士の反撃


◆閻麗夢博士が盗用したとされた康博士が書いた報告では、閻麗夢博士はその共著者であった。しかも個人メディアで発表されたものだった。


◆いくつか引用された文章は正式的な書式ではなかったが、それらは重要な情報ではなかったし、正式的な雑誌で発表されたわけでもない。


◆偽名を使っていたのは中共からの攻撃を逃れるためである。


◆様々な専門家による閻麗夢博士への攻撃は科学的な証明と厳しいロジック的な推理を持たない。



3. Dominion高級管理者クオモが選挙結果に関わったことを公認


◆クオモは自分の全てのソーシャルメディアの情報を削除した。


◆彼は9月アンティファのインターネット会議で、自分が選挙結果を操作したため、トランプは勝てないと発言していた。



4. 副大統領ペンスが共和党候補者に勢いをつけるため、ジョージア州に到着


◆現在連邦下院では、共和党は50:48でたった2票しかリードしていないため、ジョージア州のこの下院議員二名は非常に重要である。


◆民主党下院議員アンドリュー・ヤンはほかの州の人々にジョージア州へ引っ越し、民主党の候補者のために投票するよう持ちかけているほどである。



5. 王選文字コードはどうして世界の中国語市場を牛耳れるのか?


◆748工程は事実上中共の総参謀部がそのプロジェクトを立ち上げたものである。4機関部門と1機関部門(江沢民が部長を務めていた)は情報機関そのものである、1970年以降は主に日本の情報を盗んでいた。


◆748工程の立ち上げと技術の獲得を担当していた者は軍関係者である賀齢楽およびその兄(軍代表者)である。その方法はBGYによる日本の技術の窃盗である。


◆江沢民は賀氏の直接な上司であり、748工程の成功は江沢民が国家主席になる重要な原因である。香港の栄家族、李家族、霍家族は全員748工程の情報ルートと予備ルートの一つである。


◆王選は盗まれたこれらの技術を身に着けたあと、応用できるシステムに変えていった。そして中共が国の力を上げ、IBMやWindowsを逆に利用して全世界にこの情報端末を広めた。これが中共がこの何十年成功し続けた最も核心的な機密である。



6. 賀氏家族から読み取る中共を持って中共を制すという必然的な結末


◆賀氏の両親は中共の本物の諜報員である。彼らが毛、周、李(克龍)と一緒に写真を撮るときは座る立場だった、その両側には彭徳懐と賀龍が立っていた。


◆賀齢楽の母親側のおじさんは夏平総裁の父親である。


◆89年郭文貴が刑務所を出た後、処刑された刑務所の友人に紹介された賀氏を見つけ、賀氏は郭文貴を気に入り弟子にした。さらに郭文貴に夏平(国民党南京一の富豪一族)を紹介した。


◆中国初期の冷蔵庫、洗濯機、テレビ、ビデオなどは全て賀氏と江沢民の女友達黄麗満が日本から盗んだ技術によって創立した華懋電子で作られていた。郭文貴は華懋電子で仕事をしたことがある。


◆賀氏は今でも軍情報機密にとって重要な家族である。


◆中共の統治が家族化に伴い、最初国のために情熱を燃やしていた諜報員たちが自分たちは一部の家族のための道具でしかないことに気づいた後、中共という体系を終わらすことを誓い合った。




引用:路徳社LUDE Media

編集:文寶Porsche、小小星 翻訳:RyouTb

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