11月18日 モーニングNEWS



1. 米国防長官代理が「米軍はいつでも72時間以内中共に対して壊滅的な軍事的打撃を与えることができる」と今までにない厳重な警告を発した。この警告は勝手に発表していい物ではない、もちろん様々な状況に対応できるように準備をしたあとに出した警告である。


2. 米国では2大勢力がある、一つは鷹派、もう一つは親共派である。親共派の多くは、中共は核武器を持っているチンピラである、だから挑発しないようにと考えている。


3. 中共の生物兵器による米国大統領選挙の干渉が分かれば、国会での判断などを待たずに、すぐにでも72時間という警告を実行に移すことができる。


4. Dominionのサーバーを持っていたのがCIAであったため、敏腕弁護士パウエルはCIAとFBIにDominionシステムによる不正投票の調査に参加させないようにしている。また彼女は、大統領選挙の裏には「共産党」の資金が動いている、CIAと関連する政府関係者がそれを知らないわけがない。これは全国範囲の大規模な腐敗事件であるとも述べている。


5. FBI長官のレイはCIAのエスパーよりも反トランプ的な行動を自ら進んで行っていた。


6. CIAの行動は米国大統領すら知らないことがある。例えばエリア51はCIAの管轄など。また、CIAのルールではスパイは自分の上司にしか情報を伝えない、大統領とは関係ない。


7. 前に郭文貴が言ったのは、中共は米国を利用して、米国を壊滅させようとしている。


8. トランプ大統領はDominionが使用される三ヶ月前に、海外による米国大統領選挙への干渉を防ぐための行政命令にサインしていた。


9. Smartmaticの改ざんには二時間が必要とされている、そのときインターネットは遮断される、改ざんが終わったあとに再び投票計算が始められる。(これは大統領選挙の晩に起きたことと酷似している)


10. 投票結果の改ざんはベネゼエラ、キューバならび、共産主義(共産党)の資金によるものである。


11. 司法部の一部の官僚はこの全国的な腐敗に対してずっと黙認している。


12. SmartmaticソフトはDNAのように、各投票機のソフトとシステムの中に組み込まれている。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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