10月29日 モーニングNEWS



1. バイデン家のCEOボブリスキンはFOXの司会者TUCKERのインタビューを受け、バイデン家の腐敗について語った。その内容は全米を震撼させた。


2. ボブリスキンはバイデン家のCEOである、ハンター・バイデンだけのCEOではない。


3. ボブリスキンがジョー・バイデンと出会ったのはジョー・バイデンが副大統領だった時期である。彼がバイデン家の腐敗を解決する方法についてジム・バイデンに聞いたとき、ジム・バイデンは大丈夫、権力で何とかなると答えている。つまり、バイデン家は腐敗を知りながら手を染めていた。


4. バイデン家は叶簡明の会社の立ち上げから、その会社は莫大な資産によって建てられた中共の国有企業であることを知っていた。


5. しかし腐敗はバイデン家だけの問題ではない、バイデン家の利益を頼っているメディア、司法、民主党、ウォールストリートなどを含む巨大な生態系である。


6. 米政府はすでにFISA法案(外国情報監視法)でバイデン家に対して監視を行っている。これによって監視した全ての証拠はFISA法廷で証拠として有効となる。


7. ジョー・バイデンがすぐに逮捕されないのは今大統領選挙に理候補しているからだ。選挙が終わればいつでも逮捕できる。


8. FISA法案は3つの方面に対して監視することができる。1つ、外国の情報提供者。2つ、外国の情報提供者と連絡している者。3つ、外国の情報提供者と連絡しているアメリカ人。


ハンター・バイデン【薬と女】


※18歳未満閲覧禁止。

https://www.g-fuji.org/hunterbiden



引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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