10月20日 ナイトNEWS



1. 日本時間の20日朝、アラスカ海域で7.4級の大地震が起きた。太平洋周辺では津波注意報が出されている。


2. NATO加盟国の空軍が核戦争に向けた演習を行っている。これは年に一度行われている核戦争に向けた極秘演習である。


3. 中共国内の青島で行われた5日のPCR大検査では、13人しか感染していなかった。感染源は海外から仕入れたタラを包む包装とのこと。(海外向けの宣伝)


4. 新型コロナの感染爆発によって、多くの科学技術者がワクチンの研究開発に関わるようになった。それによって多くの人が新型コロナの真実を見つけられることを信じている。


5. バイデンのハードディスク事件が広まる前から、TwitterやFacebookの上層部がバイデンの選挙チームに参加していた。このことからバイデンの選挙チームの背後にある政治権力の大きさが分かる。これで、バイデンのハードディスク事件が広まったあと、TwitterとFacebookが情報統制する理由も一目瞭然である。


6. 台湾駐フィジー代表が10月8日ホテルで建国記念パーティーを開催した際、誘われていない中共大使館の者らが無理やりパーティーに加わろうと負傷者が出るほど暴れていた。その後の調べによると、中共大使館の者らはパーティーに参加した当地の台湾を支持する人物の顔を知るためだったとのこと。


7. 大統領討論会について、本日討論委員会が新たなルールを発表した。そのルールは相手が発言している間、もう一方のマイクはミュートにされる。これは今までになかった方式で、討論では相手にならないバイデンを助けているようにも取れる。そして今度もトランプVS司会&バイデンという形になる可能性が高い。


8. 米国国家情報長官ジョン・ラトクリフがFOXのインタビューで、バイデンのハードディスクはロシアが偽造した物で、大統領選挙を干渉するための物ではないと述べ、ハードディスクの信憑性を明確にした。


9. 米国国家情報長官はインタビューで直接左翼メディアのハードディスク偽造説を蹴散らし、今FBIからの回答を待っていると述べた。


10. ニューヨーク・ポストの報道、ジュリアーニの弁護士の認定、ハンター・バイデン本人のサイン入り証明書、ハンター・バイデンの個人弁護士が電話してきてパソコンの情報を返却するよう求めたことと本日の米国国家情報長官のインタビュー、これらすべてがハードディスクの内容はすべて事実であることを証明している。


11. 中共は彼と結託する人の弱みを握ることで支配しようとする。これは中共の常套手段である。米国では児童虐待だけは犯罪行為として認められる、だからハンター・バイデンの児童虐待動画が多くある。そしてトランプ大統領の側近にも児童虐待している人がいる、その人物は米国財務長官「スティーブン・ムニューシン」である。


12. 薄熙来の家族はハードディスクを米国政府に渡した。薄家は中共の八大元老の一つで、中共のことをよく分かっている、だからみんなハードディスクを持っている。




引用:路徳社LUDE Media

編集:小小星 翻訳:RyouTb

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