11月20日 モーニングNEWS


1. 米下院でバイデン家が中共の取引きについての動かぬ証拠が取り上げられた。


2. バイデン家の中共とのスキャンダル、ジョー・バイデンの不正投票が今の状況になっても、ジョー・バイデンは知らんぷりで、自ら大統領の座を諦めようとしない。その厚顔無恥さはもはや尊敬に値する。


3. ミシガン州で二人の共和党投票監視員がサインしたくなかったが、その二人および家族が脅迫されたため、仕方なくサインをした。しかし、昨晩この二人はサインしたことを撤回することを発表した。この件はこれから必ず大きい事件となる。


4. トランプ大統領の弁護士Jenna Ellisが深夜、トランプ大統領の選挙担当弁護士、元ニューヨーク市長ジュリアーニと国家安全顧問、米陸軍中将Michael Army Flynnと三人が嬉しそうに笑っている写真を公開した。この写真はどんな勝利を物語っているだろう?


5. 共和党は実力主義だが、民主党は緩い政策である、どっちも米国にとって必要である。簡単に言えば頑張りすぎた(共和党)あとには休憩(民主党)が必要みたいな感覚である。


6. トランプ大統領がウィスコンシン州の投票再集計のために300万ドルを支払い、急に増えた143379枚の投票に対して徹底的に調べさせた。これを知った民主党は再集計のルールを変えようとしている。しかし、トランプは大統領であることをお忘れなく。


7. 中共に支配されているメディアや米左翼メディアは最近大量なフェイクニュースを流している。例えばトランプ大統領はもうすでに自信がなくなったとか、辞任しようとしているとか、どこどこで負けたとかなど。これらはメディア戦争であり、相手の士気を下げようとしている。


8. Clark countyは不正な手段を見つけたため、民主党の勝利を取り消すと発表した。その手段はトランプ大統領が1票を得ると、民主党に5票入る。


9. ジュリアーニが「27、8の州の投票データがDominionによって米国本土以外のドイツやスペインに送られていた。」と暴露した。


10. Dominionは投票集計には関わっていない、「大規模の不正投票」をするベネゼエラの「Smartmatic」にデータを渡していた。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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