11月19日 モーニングNEWS



1. 中共が第四回主食革命で、ジャガイモを主食にしようとしている。その内容はジャガイモを神様かのように持ち上げている。このことから中共の食糧危機が進んでいることが分かる。


2. ミシガン州の投票率が99%から350%にまでなっている。この投票率はありえない数値である。


3. 調査によると、投票が激増した時間及び投票数について、使用した投票機のシリアルナンバーなどから、物理上あの短期間であのような大量な投票を処理することは絶対にできないことが分かった。しかもそのほとんどがバイデンへの投票だった。


4. Dominionの運用は各州で異なっているため、Dominionを調査する際に4つの方面から調べる必要がある。「使用方法」、「使用目的」、「使われているハード」、「使われているソフト」。


5. Dominionによる不正投票はIPアドレスから割り出すことが可能なため、もし送信IPアドレスに問題があれば、それは覆すことのできない証拠となる。


6. トランプ大統領は4年前より1010万枚の投票が増えた。増えた投票の数が予想をはるかに超えたため、バイデン側は後先を考えないような不正投票をせざるを得なかった。


7. Sequoiaを購入することで、SmartmaticとDominionはSequoiaのOptechソフトのスキャン知的財産権を獲得し、これらは同じようなハードとソフトの知的財産を共用している。なお、DominionはScytlの仕入れ先の一つである。


8. ジュリアーニがTwitterで、DominionはSmartmaticのフロントオフィスであり、実際投票の計算を行っているのはSmartmaticによる操作である。DominionとSmartmaticはベネゼエラ政府と密接な関係がある、外国勢力による選挙結果への干渉を受ける可能性がある。また、Dominion投票機には中国の技術が使われているという。


9. 中共国には投票がないため、投票機を作る意味はない。今は、民主的な中国になったあと、中共の残党がこのような機械を使った不正投票を行わせないためにも、投票機に対する徹底的な調査が必要である。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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