11月17日 ナイトNEWS



1. 米メディアがついにトランプ大統領に対する報道を始めた。その内容は「トランプ大統領は次期大統領が就任する前、中共に対して徹底的で強力な攻撃をする」とのこと。つまり、1月20日前に滅共をするということ。


2. トランプ大統領は先週イランへ攻め込むプランの提出を求めたあと、イランに対して攻め込まないことを決めた。つまり、トランプ大統領はイランにとってのボスは中共であることが分かり、中共を滅ぼさないことに意味はないことを理解したからである。


3. もしトランプ大統領が大統領選挙の前に新型コロナウイルスは中共の生物兵器だと発表していれば、今回の大統領選挙はもっと楽に勝てただろう。なぜなら、発表したあとの中共は敵対国家となるため、敵対国家と結託する者はすべて外患罪と見なされるからである。


4. 敏腕弁護士パウエルが「Dominionシステムは投票のデータをリアルタイムで監視するだけでなく、直接操作及び投票を改ざんすることができる。これは29の州に関連する大規模な不正投票の刑事事件である。真相が公開されたあと、すべての米国人が驚くだろう。」と述べた。


5. DominionはFounder方正と関連している。Founder方正は主に中国本土で使われている漢字を統括している。郭文貴が以前、中共は大きな資金を投入しFounder方正を使って文字や文字入力に対して管理をしていると暴露していた。投票では中国語版があるため、それが悪用されている。


6. 中共はバカではないため、分かりやすいプログラムを使わず、二進制のプログラムを使ってトランプ大統領への投票をバイデンに改ざんするようにしていた。そのため、中共は文字の二進制を使って、足跡が残らないように不正を行っている。その不正技術は株市場操作でも使われている。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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