11月17日 モーニングNEWS



1. 投票所の前で警察のような制服を着た警備員が人々を中に入れないようにしていた者たちは、中共に雇われた可能性が高い。


2. FISA法廷で行われた裁判は公開されないため、トランプ大統領が今進めている案件はインターネットなどで調べても出てくることはない。


3. FISA法廷では裁判が公開されない特性から、トランプ大統領が発表した「私はすでに大統領選挙に勝利した」はそのままの意味で、何かの裁判で勝利し、大統領選挙に勝ったことを意味する。


4. トランプ大統領が勝利したことで、ウォールストリートのボスである、中共と結託しているブラックストーンのスティーブン・シュワルツマンですらトランプ支持に転じた。これによってウォールストリートは一辺倒となる。シュワルツマンらのこの行動はトランプを大統領として認めるから、どうか中共を含め、我々を滅ぼさないように手加減して欲しいという考えが読み取れる。なお、Facebookもトランプ支持に転じようとしている。


5. 下院はバイデンがすでに当選したことを承認できないと発表した。また、バイデンやハリスに対して政府から行き過ぎた協力をしてはならないと念を押した。そのほかに、メディアは大統領を決める権利はないと強調した。


6. Porter Wrightは元々トランプ大統領が利用していた弁護士事務所だが、今Porter Wrightはトランプ大統領への弁護を拒否し、中共側を選択した。このことからトランプ大統領が法廷で戦っている相手は中共であることが分かる。


7. バノンはトランプ大統領がまさかこの任期で中共を滅ぼすとは思っていなかった。という言葉を漏らしたことを路徳に伝えた。


8. 何十万という膨大な投票を改ざんするための計算はスーパーコンピューター並みの計算力が必要となる。そのようなスーパーコンピューターを持っているのは国家規模しかない。つまり、その技術力を持っているのは中共しかない。


9. 以下はジュリアーニがFOXでマリアのインタビューを受けたときのコメントである


①Smartmaticはほかの選挙でも使われた物であることを証明する証拠がある、しかもそれが使われた選挙はすべて無効とされていた。つまり、これらは彼らがよく使っている常套手段である。


②我々にはSmartmaticの開発者である元政府職員やその他の証人、そしてSmartmaticに精通している、まだ公表できない証人がいる。彼らはこのソフトウェアのフローチャートや構造を書き出すことができる。


③我々は今回の大統領選挙での不正投票事件を徹底的に調べ、国家の安全を確保しなければならない。これらの州で同時にこのような大規模な不正行為が起こるのは事前に準備がなければできないことである。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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