11月16日 ナイトNEWS



1. トランプ大統領が弁護士団として任命したジュリアーニとパウエルは、Dominionは大統領選挙を操作するためのシステムであるとし、それを証明する大量の証拠をすでに持っているとのこと。


2. パウエルは「我々にはこの不正投票に最初から最後まで関わっている、すでに誓いを立てた証人がいる。」と述べた。


3. Dominionシステムは大統領選挙を操作するために用意されている、システムをドイツやベネゼエラから遠隔操作ができる。また実際の投票データを見ることができる上、いつでも投票を改ざんすることができる。


4. ジュリアーニがFOX0のマリアのインタビューで「Dominionの裏にはSmartmaticというソフトが関わっているとし、それにはベネゼエラと中共が直接関係している。」と述べた。


5. ジュリアーニはこのことは想像を越え、ある非常に危険な海外の会社と関係があるとし、その会社はベネゼエラや中国と緊密な関係があるとのこと。彼らはベネゼエラの会社のソフトを使い、米国の選挙を操作していた。


6. ジュリアーニは人々がまだまだDominionというソフトが米国の安全に対する脅威を意識できていないと思っている。ベネゼエラのこの会社は10年前に米国で禁止されていた、しかし今彼らは名前を変え再び米国に戻ってきた。信じられるか?我々が選んだ投票が海外に渡り、別の国に送られている。そしてそこの会社は有効的な手段を使い米国の選挙を干渉していた。


7. 米国の国家安全に対して脅威があれば、米国大統領は大統領特権を使いFISA裁判所による特別な調査を行うことができる。海外勢力が米国内政への干渉に関連があれば、この裁判は100%勝つ。



8. FISA裁判所は連邦法執行機関を審査することを主な任務とし、米国の外国情報監視裁判所であり、最高裁とはほぼ同レベルな裁判所である。また、陪審員なしで国家安全保障の脅威に対応できるため、罪がある者は罪を認める以外道はない。


9. カリフォルニア州裁判長は知事の郵便投票への権限は権力を越えていると判断した。




引用:路徳社LUDE Media

編集:貴英美 翻訳:RyouTb

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