11月11日 モーニングNEWS



1. ニューヨーク・タイムズ、ウォールストリート・ジャーナル、CNNが報道しているモノは中共と変わらない、例え真実なニュースを報道したとしても、その裏には何かが隠されている。


2. ウィスコンシン州の投票ソフトによるエラーで、トランプ大統領に19032票が戻された。民主党陣営はこれを「小さなバグ」と呼んでいる。今の状況からすればウィスコンシン州はトランプ大統領の勝ちとなるだろう。


3. 多くの機械の中からあっという間にバグがある機械を見つけるのは容易いことではない、明らかに不正行為を行った中共にどの機械を使ったのかを教えてもらっている。


4. 民主党は共和党が管理している場所ではこの不正ソフトを使い、民主党が管理している場所では不正な郵便投票を使いバイデンを当選させようとしている。


5. 米上院司法委員会議長がペンシルべニア州の介護施設の25000名の有権者が同時刻に郵便投票を要求したという。この中の一部の老人は身動きすらできないので、どう考えてもおかしいことである。これは必ず大きな問題となる。


6. 司法省局長バーが不正投票の調査を支持したあと、不正投票を調査する人物が辞退することを発表した。このことをワシントン・タイムズが利用し、司法省が政治に関わったことを批判した。このことはメディアを使った司法省局長バーへの攻撃である、また、これからはこのことを煽っていく流れである。そして、辞退したこの人物は中共と民主党側が買収した人物である可能性が極めて高い。


7. 中共は今メディアを使い、バイデンがもう政権移行の準備に着手したり、閣僚人事内閣を立ち上げたり、ホワイトハウスに入ろうとしているなどを大々的に報道し、人々の意識に対しバイデンはもう当選したかのように洗脳しようとしている。そして、当選が逆転されたとき、バイデンを支持していた者たちは現実を受け入れられなくなり、過激派となる可能性が高い。これが中共の狙いである。


8. ファイザー社のワクチンの裏にはファウチとマリックがいる。ファイザー社の資金は中共が深く関わっているため、完全にバイデン側である。今はワクチンができたことを宣伝し、バイデンが当選すれば社会は元通りになれると人々に思わせようとしている。しかし、ファイザー社のワクチンで行った臨床実験では実際90人ほどしかされていない。かつてファイザー社に投資したことがあるトランプ大統領は完全に弄ばれている。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

49回の閲覧

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.