11月10日 ナイトNEWS



1. トランプ大統領が正式的に国防長官マーク・エスパーを解任した。代理の国防長官クリストファー・ C・ミラーは国家テロ対策センターの所長で、超限戦を含む対テロの専門家である。


2. 元米国大統領ブッシュ.Jr、上院議員マコネルとバー司法長官が正式に、トランプ大統領が投票の透明性と合法性についての調査を支持する考えを発表した。


3. ブッシュ家族には石油会社や軍備関係の会社と深い付き合いがある、そのため共和党に多くの勢力を持つ。彼がトランプ大統領を支持するのは共和党内部の結束力が高まったことを意味する。


4. 前まではジュリアーニが個人として不正投票を調べていたため、それに掛かる費用はトランプ大統領の選挙チームから出されていたが、今は国の司法が不正投票の調査を支持している、この違いはかなり大きい。


5. バー司法長官が正式にトランプ大統領の調査を支持することを発表したのは必ず民主党が不正行為をした何か確たる証拠を目にしたからである、例えばハードディスクの中身の何かを見たなど。


6. 本日のトップ画像にある当選マップに書かれているようにバイデンはまだ270票に届いてない。つまり今バイデンが当選したと騒がれているのはすべて中共が雇った左翼メディアによる情報操作である。


7. 先日紹介した不正ソフトScotecardが止められて以来、トランプ大統領の投票が徐々に追いつくようになっている。


8. バイデンがホワイトハウスに住み、権力を移そうとしたが、ホワイトハウスの本部部長が「今どの州からも大統領を確定させたお知らせをもらっていない。」と、バイデンを一蹴した。恥知らずのバイデンはメディアが当選報道をすれば自分が当選したと勘違いしているようだが、メディアは政府ではない、一国の大統領を決める権利はない。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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