11月8日 ナイトNEWS



1. 現在米国で銃を一番購入している層は、家庭主婦たちである。これは米国は今安全な国ではなくなったことを意味する。


2. バイデンの不正投票について、民主党の内部ですら問題となっている。


3. 弁護士Sidney Powellが、バイデンが不正投票に使っていたソフトの名前は「Scotecard」だという。このソフトはただ投票を計算するためのものではなく、民主党側にあとどのぐらいの票が必要なのかを計算した後、投票を改ざんしている。


4. 路徳社が前に投票にGPSがついている可能性があることについては、そういう技術はあるが、実際使われているのかどうかについては分からないと訂正した。


5. 州知事が郵便投票を有効にするのかどうかに対してはトランプ大統領は干渉できないが、不正行為があった場合はそれを訴えることはできる。


6. トランプ大統領が大統領選挙の投票の合法性を徹底的に調べる声明を出した。路徳社は今世界で唯一大統領選挙の真実を伝えているメディアである。


7. インド、アメリカ、日本、オーストラリアがインド洋で最大規模の演習を行った。米国陸軍がさきほど海軍の中距離ミサイルを採用した。


8. 全世界のメディアがバイデンの当選を報じている、ヨーロッパ各国の指導者(西側各国にバイデンのような中共と結託している者がいる)もバイデンに祝いの言葉を次々送っている。しかしメディアは法律ではない、米国大統領を決める権限はない。全世界の左翼メディア、政治家はバイデンが当選したことを無理やり認めさせようとしているが、これらの行動は己を滅ぼす。


9. トランプ大統領がTwitterで、不正行為が横行する中、それでも我々は7100万枚の合法な投票を獲得した、これこそが真の民意であるとツイートした。トランプ大統領を支持する人々は基本的に中流階級、農民、労働者と社会の各階層の人々である。バイデンを支持する人々はバイデンと結託しているウォールストリートの金持ち以外、基本的に生活保護を受けている人が多い。


10. トランプ大統領の投票は真の民意である。本日50の州で起きたトランプ大統領を支持する大型デモがそれを語っている。トランプ大統領はバイデンの選挙結果を固く否定している。つまり、大統領選挙の結果が出るのはまだまだ先のことである。


11. トランプ大統領が月曜日からは裁判所で我々の権利と米国人には真相を知る権利があることを保証することと、不正行為による投票はカウントしてはならないと述べた。バイデンは大統領選挙の基本的な原則を破り、自分に有利となる投票の印刷を行い、死者など投票に適さない人に自分へ投票させたりなどの不正行為を働いた。バイデンは一体何を隠しているのか?米国人にはその真相を知る権利がある。


12. ジュリアーニが本日、バイデンはロシアとウクライナとの結託をずっと続けていたことや、大統領選挙に対する陰謀を5年前から準備していたことを述べた。今回トランプ大統領の周りにいる親共の人々はみんな身バレした、彼らはずっとトランプ大統領を誤った方向に導いていた。今回の大統領選挙は米国の自由民主体系の存亡が掛かっている。


13. 郭文貴は二ヶ月前から大統領選挙の結果は非常に滑稽であると話していた。今トランプ大統領は投票に対し法律のステップに入っている。米国の法律では最終的に大統領と副大統領についての決定権は下院と上院、両議院に握られている。最後の最後に勝つのは絶対にトランプ大統領である。




引用:路徳社LUDE Media

編集:小小星 翻訳:RyouTb

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