11月6日 モーニングNEWS



1. 滑稽な米国大統領選挙では、投票者の生年月日が1823年、1901、1850年に生まれた人だったりや、8の州の投票者数が人口よりも超えている。どうやらこの人たちは時空を越え、早朝の3時ぐらい投票に行っているようだ。


2. ジュリアーニが彼の弁護士チームを率いて(その他も)、中共、民主党、バイデンの不正選挙に対して起訴しようとしている。起訴はいくつかの過程を経て、最終的には最高裁判所で審判されるだろう。


3. ウィスコンシン州では深夜2時半から4時の間に、いきなり15万票が出てきて、トランプ大統領を選んだのはたった5千票で、あとは全部バイデン。


4. 例えどうなろうと、トランプ大統領の任期は1月20日までで、トランプ大統領はあと75日間ほど在任する。その間にハードディスクの内容でバイデンの罪を確定させれば、バイデンは大統領になることはできない。もしバイデンが大統領になれなかった場合は、カマラ・ハリスが大統領となる。


5. もしどっちも選挙の結果を認めなくて、最高裁判事も判定できず、そのまま1月2日を超えた場合はトランプ大統領の任期が終わり、衆議院議長が代理大統領となる。または、衆議院の投票によって大統領が選ばれる。ちなみに、代理大統領は誰なのかはまだ決まっていない、もし民主党ならナンシー・ペロシである。


6. 例え最後トランプ大統領が当選したとしても、中共やバイデン側はトランプは大統領の座を盗んだと言い、米国各地で暴動を起こす。今の状況こそ中共が狙っている3Fの中の米国の混乱である。つまり、中共の狙いは今成功していると言える。


7. 中共はバイデンだけでなく、トランプ大統領のほうにもある程度の票を入れている。また、中共はただ投票を偽造するだけでなく、その次とその次の次の手をも用意している。結局中共は中間で両方を煽り、米国を混乱させ、最終的では漁夫の利を得るつもりである。


8. これからは米国を救うためには、トランプ大統領が戦時下大統領になるしか道がない。中共が滅んでしまえば、米国はどこの党の誰が大統領になっても問題ない。


9. 今一番大事なのはトランプ大統領が気持ちを固め、中共に対してしっかり対応することである。そして大統領選挙から抜け出し、米国の共和党と民主党が協力し、中共に対抗しなければならない。しかし、そうなるにはお互いが壁にぶつからなければならない。


10. 郭文貴は今日から顔を出すようになる、彼の復帰にはどんな意味があるのだろう。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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