11月3日 モーニングNEWS



1. 元ニューヨーク市長マイケル・ブルームバーグは、バイデンが大選挙に負けたあと、ホワイトハウス周辺でアンティファなどおおよそ2万人を動員させた「レッド・ミラージュ」という作戦名の米国を混乱させる計画に対して出金し、計画している。


2. ハードディスクの中には元ニューヨーク市長マイケル・ブルームバーグのスキャンダルが入っている。じゃなかったら、大金を出してこのようなテロ活動を支持するわけがない。


3. 現在39%の郵便投票が移転されている、この移転は不正行為のためと言われている。


4. アイオワ州とフロリダ州の当選が確定したあと、トランプ大統領は明日米国時間の11時にはもう勝利宣言を発表する。しかし、バイデンらは11月9日まで郵便投票に期待しているため「レッド・ミラージュ」作戦を行い、トランプ大統領に圧力をかける狙いである。


5. トランプ大統領が勝利宣言をしたあと、FBI長官やCIA長官あと国防総省長官などを高い可能性で解雇する。いかなる「レッド・ミラージュ」と関係する指導者も潜在的な脅威であり、大統領選挙の夜から何日かの間については高い信頼性のある公平な報道を要求する。


6. 中共はこれからは3つの情報操作で選挙に影響を与えようとしている。1、新型コロナ。トランプ大統領は新型コロナに対する対応が悪いと宣伝する。2、暴動。アンティファがさらに大きい暴動を起こす。3、株市場:株市場を大きく下げ続ける。この三つは習近平が元老たちと議論して出した答えである。


7. バイデン側は激戦区で日々10万人の新型コロナの感染者が出ているため、投票所へ行って投票しないよう呼びかけている。


8. バイデン側はお金を払い訴訟弁護士を少なくとも500人を雇い、法廷で自分の郵便投票が受け付けられないことについて訴訟を起こし、司法界での戦争を起こそうとしている。そしてメディアを使ってこのような訴訟を大々的に報道することで大統領選挙を遅らせようとしている。


9. 米国郵便公社もバイデン側とグルである、彼らは郵便投票を開け、投票内容を偽造することができる。


10. バイデン側は上記の一連な策略で、トランプ大統領が選挙に勝ったのは問題があると民意を操作しようとしている。


11. バイデンのメールから民主党副大統領候補カマラ・ハリスがハンター・バイデンと一緒に中共から金儲けをしようとしている内容が見つかった。


12. BGYの力は強すぎる、中共は司法を支配することで米国に干渉している。検察官も結局はFBIの証拠を基に判決を行っている。これこそが中共が14億人の中国大陸でのやり方である、そしてCIAも、軍隊をも支配し、さらに、メディアを使って国民を洗脳すれば、米国はすべてを失う。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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