11月2日 モーニングNEWS



1. ジュリアーニが生放送で「バイデンは中共に買収され、何度も何度も米国を裏切り、米国民に嘘をついていたことは紛れもない事実である。今回の選挙はトランプが当選かどうかだけではなく、これは米国の未来の言論統制と関係している。そして中共が米国を支配できるかどうかと関係している。米国の自由と偉大さと関係している。米国と世界の人々の運命が掛かっている!」と述べた。


2. まさかボブリスキンがジョー・バイデンがメールで語っていた「大物」であると証言するとはジュリアーニも思いもしなかった。ジョー・バイデンは間違いなく10%の株権を受け取っていた、そしてずっと息子の取引きを知らないと35年も嘘をつき続けてきた、しかし裏の本当のボスは彼である。


3. 世界食糧計画(WFP)は独裁国家にとってすごく大事な機関で、WFPの職員が独裁国家の独裁者に協力することで独裁国家の人々を騙すことができる。WFPやWHOの協力があれば、例え民主国家であっても、独裁主義国家のようにすることができる。


4. トランプ大統領が当時新型コロナウイルスは生物兵器であることを発表していれば、大統領選挙をする必要すらないぐらい当選していただろう。しかし、トランプ大統領は発表しなかった、そのためトランプ大統領の支持率がかなり下がっていた。そして、ハードディスク事件が起き、米国人は真実を知り、下がっていた支持率が再び高くなった。だから3つのハードディスクは米国を変え、世界を変えるだろう。


5. バイデンという人物は中共の江沢民のように、裏金を利用して、いい人間、いい上司を演じてきた。しかし、ハードディスク事件によってその化けの皮が剥がされた。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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