11月1日 モーニングNEWS



1. 北戴河会議の録音より、中共は中共国にある全ての米国企業を排除し、米国に打撃を与えようとしている。また、核兵器の製造に力を入れ、米国をけん制しよう考えである。GDPの4%(約63兆円)を武器の製造開発に投入しようとしている。また、全世界で反米連盟を作ろうとしている。最後は米国の技術の独占を防ぐため、全国を上げてテクノロジー技術を高めようとしている。


2. ハンター・バイデンの3つ目のハードディスクは今年2月マサチューセッツ州である不当行為を行った精神科医を起訴する際に手に入れた。その内容は未成年と薬物使用している写真や動画などが入っている、中にはバイデン家の者もいる。なお、そのときのジョー・バイデンはすでに大統領候補だった。


3. 3つ目のハードディスクの内容については麻薬取締局がすでに調査を始めている。なお、麻薬取締局は司法省の下に属しているFBIと同列な機関だが、捜査についてはFBIよりもさらに厳しく、疑惑があるだけで逮捕することができる。


4. 中共が米国を倒すための3大神器は「フェンタニル」、「偽札」、「ウイルス」である。


5. 16名の中国の売国賊についての最も重要な証拠が手に入った。


6. 中共は人類においていくら邪悪なものだとしても、中共にとってメリットがあれば、彼らは何でもする。


7. 米左翼メディアであるABC、CNNもハンター・バイデンのハードディスクについて報道をしなければならなくなった。事実の前で真相を報道しなければ自分たちが罪を問われてしまうからだ。


8. ジュリアーニが色んな情報を公開しているのは罪を認めさせるためである。そうすれば罪が軽くなるためと自分らの金を守るためにエリオット・ブロイディなどのような人物が罪を認めた。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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