10月29日 ナイトNEWS





1. 本日のWarRoomではバイデンの弟ジム・バイデンのメールが公開された。メールにはバイデン家のためにマネーロンダリングをしていた何志平の証拠がある。何志平は前に路徳社で言及した中共のスパイのリーダーで、彼は3000何億ドルの資産を使ってハンター・バイデンと経済的な取引きをしていた。



2. 中共は焦って米国CNNテレビの報道をもとに、閻麗夢博士を攻撃した。その報道には専門知識が一切なく、中共国内の人々に対して洗脳する効果しかない。


3. 沖縄とフィリピン海の東側で行われている日米合同軍事演習は、これまでにないほど大規模なものである。駐グアムの米軍爆撃機も遠くから参加し、初上陸した。本日もグアムから爆撃機2機が演習基地へ向かい、中共が米国大統領選挙中に戦争を引き起こす可能性を抑えている。


4. トルコがロシアとの結託が深すぎるため、米国はトルコへの米国最新型の戦闘機の販売を取り消した。そして本日、米国はその新型戦闘機6機をトルコの敵国であるギリシャに売却した。


5. 28日まで世界のパンデミックによる感染者は51万6千人を越えた。ヨーロッパでは一週間で毎日22万人を越える方が感染している。フランス大統領は30日より少なくとも1ヶ月のロックダウンが必要と発表している。


6. 国務院台湾局報道官が記者会見で。記者が、台湾海峡の両岸が準戦争状態に入ったことを示す証拠が8つあることを、台湾の現役学者に聞いたと述べ。報道官はその質問のあと資料を調べ、何も答えず次の話題へ進めた。このことから報道官は原稿を読んでいるだけであって、失言を恐れていることが分かる。


7. 米国は、米国にある中共の「平和統一促進会(和統会)」を外交団に指定した。また、もう一つの中国人民対外友好協会も外交団に指定された。


8. 米大統領選挙まであと6日となり、トランプ大統領はノンストップで全国各地で選挙演説を行っている。しかし、バイデンは基本家から出ていない。家族の不祥事を聞かれるのがさぞ怖いだろう。


9. 本日は3日連続で株価が急落した、このことは中共がウォール・ストリートの株を支配していることを再度証明した。路徳社は10月19日の放送で、大統領選挙の一週間前から株が大きく落ちると報じていた。中共は株市場操作、パンデミック第二波、郵便投票などの手段を使って大統領選挙を干渉しようとしている。中共はこれから手の内を明かしていく。


10. バイデンのスキャンダルの発覚は習近平の期待を打ち砕いた。バイデンの敗北は習近平の終焉を意味するからだ。昨日、習近平は危機感を感じ、各元老たちに解決策を求めた。


11. 国の経済は製造業によって支えられている。バイデンなどの勢力が中共と結託し、中国の安い労働力を利用し、中国の資源や環境を破壊してまで、製造業を中国に移した。このことこそが中共が米国に対する戦争行為である。なぜなら、ウォール・ストリートは今の株式市場とは全く関係ないからだ。ウォール・ストリートは完全に中共に操られている。




引用:路徳社LUDE Media

編集:小小星 翻訳:RyouTb

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