10月27日 モーニングNEWS



1. ハンター・バイデンとオバマがホワイトハウスで会っていた写真について、2016年4月4日、習近平はそのとき丁度アメリカに訪れていた。


2. 南シナ海の軍事化について、習近平はオバマに対し絶対に軍事化しないことを約束したと前に路徳社で報道したが、中共軍方によるとオバマはそんな話をしていなかったという。


3. 問題の写真が撮られたその25時間後、バラク・オバマは10億ドルを受け取った。つまり、問題の写真でバラク・オバマは習近平の南シナ海の軍事化を許可した。だから中共は南シナ海の軍事化について米国大統領が黙認していると言っている。


4. 10億ドルは直接オバマに渡っていない、ハンター・バイデンを通じて渡っている。もちろんオバマは10億ドル何て全部もらえない。問題の写真はハンター・バイデンがオバマと話をしたことを証明するためのもの。問題の写真およびビデオは習近平が持っている、だから強気に出ている。なお、この写真とビデオを撮った者は「ジョー・バイデン」。


5. ハンター・バイデンは父親に売られないために、その写真とビデオをコピーし所持している。つまり、中共、ジョー・バイデン、ハンター・バイデンがそれぞれ持っている。


6. 問題はバイデン家だけではない、ハードディスクには想像している何千何万倍以上驚く内容がある。世界各国の政界、ハリウッド、どこにでもジョー・バイデンのような中共が支配している家族がある、そして中共は彼らみんなのハードディスクを持っている。


7. 米国大統領を支配するためにはホワイトハウス幕僚長を落とせばいい。中共は当時の幕僚長ケリーを支配したため、オバマはただの傀儡人形である。ブッシュ政権も間違いなく問題がある。


8. トランプ大統領はこういうやり方によく分かっている、当時ジュリアーニが5大ファミリーと戦っていたとき、いろんな情報を提供していた人物がトランプである。そんなトランプ大統領が最も信用している人物は二人しかいない、「ジュリアーニ」と「バノン」である。


9. ハンター・バイデンは2012年以後、毎年中共国にCIAの中国の情報提供者の情報を流していた。


10. 2016年の選挙ではトランプ大統領が当選したときの票数は実際、ヒラリー・クリントンよりはるかに多かった、わずかな差で当選したのは中共が裏で操作していたからで、それでもトランプ大統領が当選したのは逆に中共を驚かせた。


11. ジョー・バイデンはひたすら否定しているが、これからはジョー・バイデンの証拠も公開する。ジョー・バイデンを売ったのは中共である。中共は邪悪な組織である、だから必ず逃げ道を用意している。


12. 郭文貴が前にバイデンが当選したら民主党と協力すると言ったのは、大統領選挙にバイデンを理候補にさせるための策であった。バイデンほど中共と結託している邪悪な人物が暴露に適している人物はいないからだ。もちろん、写真を公開する時期もすべて計画していたものである。


13. 今のトランプ大統領と中共の戦いは、人類の歴史と運命を変える戦いである。人類の運命を決めるのは11月3日である。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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