10月23日 ナイトNEWS



1. 先日路徳の妄想ニュースが現実となり、FBI長官がクビになった。ジュリアーニがFBI長官の代理となる。


2. ジュリアーニが提出したハードディスクには百万ドルと関係する金融犯罪と、児童虐待に関わる証拠が入っている。


3. ホワイトハウスは反共路線を明確にした。何年も副大統領であるジョー・バイデンがワシントンに自分が信頼している中国共産党を信じさせていたことを指摘した。


4. 路徳社がハンター・バイデンが薬物使用している動画のスクリーンショットを公開した。動画の撮影場所は2013年北京の張宏偉(ちゃん・こうい)の個人クラブで、動画の中でハンター・バイデンが吸引している薬物に火をつけている人物はムーランの劉亦菲である。


5. 北大方正集団の社長衛新(えい・しん)は長い間海外情報部門と海外の建築芸術プロジェクトの責任者だった、つまりBGYや売国賊家族の資産を管理していた。2014年衛新は郭文貴と争うことになり、敗北後刑務所に入っていた。郭文貴は衛新よりもはるかに黒幕であるバイデンファミリーに詳しい。


6. 中共がバイデン家を支配し、アメリカに浸透させていたのは鄧小平(とう・しょうへい)時代まで遡る。そのあと、江沢民(こう・たくみん)、王岐山(おう・きざん)、胡錦濤(こ・きんとう)、習近平に繋がっている。これは中共の長い期間に渡った計画である。


7. ハードディスクからジョー・バイデンとハンター・バイデンは2017年にも取引パートナーと会っていることが明らかである。ハンター・バイデンと中共が交わした契約には副大統領がその利益の10%を懐に入れている、しかもバラク・オバマの利益もあった。


8. 中共の米政府官僚への浸透は何十年もしていた、誰になろうと中共の支配下である。しかし、中共は郭文貴やトランプ大統領のような人物が出てくるとは思いもしなかった、そして彼らは中共という悪魔が世界を制覇する夢を打ち破ったのだ。


9. 米国国民は暴露された3つのハードディスクを見て、必ず賢明な投票をするはず。




引用:路徳社LUDE Media

編集:貴英美 翻訳:RyouTb

59回の閲覧

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.