10月23日 モーニングNEWS

最終更新: 6日前


1. ブラジル大統領は中共国からのワクチン購入を拒否した。


2. ハンター・バイデンのメールの受信者であるトニー・ボブリンスキー(Tony Bobulinski)より、彼は叶簡明のCEFCとハンター・バイデンが設立した共同会社「中国鷹控股」のCEOである。彼はジョー・バイデンとハンター・バイデンが一緒に取引について議論しているのを見たことがあると証言した。また、彼はハンター・バイデンのメールに書かれていた「大物」はジョー・バイデンであると証言した。JBはジョー・バイデンの兄貴ジム・バイデン(Jim Biden)。


3. ハンター・バイデンはパパのことを「ボス」、または「社長」と呼んでいて、よく彼のサインがあれば様々な取引ができるようになると話していたようだ。


4. 最も重要なのは、中共はウクライナを通じて、米国、イギリス、フランス、ドイツなどの軍事技術を盗んでいる、しかもタダで。それをできるようにしたのは米国のバイデンとロシアのプーチンを支配下に置くことである。


5. 中共国は世界最大なマネーロンダリングルートである、各国がこのルートを使えば、汚いお金はすべてキレイな金になる。


6. CIAもFBIも中共に浸透されていることから、米軍も浸透されている可能性がある。トランプ大統領が行動に踏み出せないのは中共がどこまで浸透しているのかが分からないからである。


7. 叶簡明が中共に捉えたあと、上海の海上で死体となっていた。


8. 中共はどう米国をめちゃくちゃにするのか?①ドル。②技術。③軍事。


9. 今まで黙っていたCNNが急に閻麗夢博士に対して激しい攻撃を始めた。その内容は相変わらず科学の方面からのものではなく、唯一少し関係があったのは閻麗夢博士がGnewsにあったレポートを盗用したとのこと。ちなみにGnewsは爆料革命と関連するニュースサイトで、盗用されたレポートは康博士という方と閻麗夢博士が一緒に書いたものである…つまり、閻麗夢博士は自分が書いたレポートをパクったとCNNが報道したのだ。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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