10月20日 モーニングNEWS



1. 全世界で新型コロナの感染者が4000万人を突破した、ヨーロッパではパンデミックが酷くなっている。


2. 中共は、中共国内の米国人を拘束する可能性があることを警告した。

3. 36人の情報提供者の殺害を執行したのは、満永平(まん・えいへい)、楊暉(よう・き)、房峰輝(ぼう・ほうき)である。


4. 36人の中で、安全保安部だけで20何人がいた、中共は会議という名目で彼ら全員を会議室に集め、会議室でそのまま銃殺した。この人たちは全員中共の極秘情報を知っている重要なポジションにいて、もう中共の邪悪さに我慢できず、民主自由の中国のために、CIAに情報を提供していた。


5. また、殺害された人たちの中には天津の女性秘密警察彤宝国(とう・ほうこく)がいた。彼女は中共の極秘情報を見ることができるポジションに就いていて、中共の邪悪さに我慢できず、中共政権を転覆させようとしたためCIAに参加した。そんな彼女は家族全員を殺害されている。


6. 36人の中に女性が10何人を占めていた。中にはあと10日ぐらいで出産を迎える新疆ウイグルの女性は出産を待たずに銃殺された。


7. 36人以外に、中共を反対する多くの企業家もCIAに情報を提供していたが、彼らも売られた。また、殺害された全ての人物の写真をアメリカが持っている。


8. 家族全員が殺害された場合もあれば、家族を殺されなかった人もいる、しかし残された彼らには惨めで不自由な生活が待っている。そして、殺害されたすべての人とその家族を売った人物こそが「バラク・オバマ」と「ジョー・バイデン」である。


9. 郭文貴が前にオバマが中国へ行ったとき、あるプレゼントを胡錦濤(こ・きんとう)に渡したと話したことがある。そのプレゼントの下にはボックスが隠してあった。しかし胡錦濤はそのボックスを開けなかった。そのあと、胡錦濤はその度胸がないと思った彼らはボックスを習近平に渡した。


10. ボックスは習近平が彼らに要求したものではなく、オバマとバイデンが自ら習近平に渡した。中共の官僚の後ろには必ず米国人がいた、バイデンの後ろにはウォールストリートがいる、ウォールストリートの裏には中共のプロパガンダ集団がいる。だから、今の習近平はオバマとバイデンが育て上げたようなものである。


11. では、オバマとバイデンはどうしてそんなことをしたのか?前話したように彼らは習近平にとっての政敵や情報提供者の情報を渡すことで、習近平の中共での地位を確たるものにする代わりに、自分たちの地位の安定と、汚職を隠すためである。


12. それよりもひどいのは、習近平は他の国の首脳や関係者と会談するときも、取引を交わすようになり、裏ではオバマやバイデンがフォローしていた。そのため、各国の首脳たちも自分たちの地位と利益のために自分の国の情報提供者についての情報や習近平に有利な情報を売るようになった。


13. 3つのハードディスクは厳格に言うと3つという意味ではない。3つの方面に関係するハードディスクと言った方が正しい。1つ目はバイデンファミリーについて、2つ目は習近平、王岐山の海外の財産について。3つ目は習近平が生物兵器を使って世界を支配することについて。


14. これが各国が新型コロナが生物兵器について触れない理由である。彼らはすべての情報提供者を中共に売ったから、深い結託をしなければならなくなった。ウクライナでは多くの人がそのせいで殺されている。だから昨日ウクライナで2つ目のハードディスクが暴露されたのは大事なことである。


15. JiaQi Baoより、受け取り人バイデンのメールがある。JiaQi Baoの本当の名前は薄甜甜(はく・てんてん)で薄熙来(はく・きらい)の私生児である。習近平の一番の政敵であった薄熙来を売った者も、バイデンである。ジョー・バイデンの邪悪さはハンター・バイデンに勝るとも劣らない。


16. アメリカは三権分立というシステムで一つの勢力に権力を持たせすぎないようにしたが。まさか外部で権力を拡大しつづける中共のような勢力が出てくるとは思いもしなかった。




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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