10月19日 モーニングNEWS



1. フィンランドは香港との引渡し条約の無効を宣言した。


2. バノンによると、7月頃にはもうハードディスクの存在が知られていた。しかも中共、ロシア、イランみんながそのコピーを持っている。だから、もしバイデンが大統領になったら、彼らと結託をしなければならなくなる。


3. ジュリアーニはかつて外国情報監視法(FISA法案)の作成に関わっていた、この法案は極秘法案のため、いかなる情報も公開されない。また、ジュリアーニの情報によると、現在内部では異なる三種類の方法による検証が行われているとのこと。


4. 米国の国家安全を脅かした場合、FISA法案を行使することができる。またFISA法案では国家安全を脅かした場合、議員であれば監視を行うことが許可される。ちなみに、ロシア疑惑についてオバマはFISA法案を使ってトランプ大統領を監視したことがあるが何も見つからなかった。


5. 中共と結託しているバイデンファミリーを完全に潰すため、彼らを罠に誘い込み、二度と出られなくするために、わざとハードディスクを寝かし報道しなかった。なお、今のところ全て予定通りである。


6. ジュリアーニは検査官の役割をしていて、バノンは探偵の役割を果たしている、二人の行動はFBI以上の力を持つ。


7. 超限戦は何十年前から始まっていた、今は中共がそれの回収をしているだけである。


8. 中共はワシントンで活動しているすべての政治家の弱みを握っている。


9. オバマの当選は中共と結託しているバイデンの力によるものである。


10. 中共には1円すら投資してない会社があったとしても、その会社の株を所持できる「有線パートナー」と呼ばれるものがある。


11. 習近平、バイデン父子、楊潔篪(よう・けつち)等中共との関係や結託を表した図が載っている詳細なレポートがある。英語が得意な方は下のURLから見てください。


https://www.revolver.news/wp-content/uploads/2020/09/2020.09.29-12.28-revolvernews-5f732864a9baf.pdf




引用:路徳社LUDE Media

編集&翻訳:RyouTb

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