10月17日 モーニングNEWS

最終更新: 10月17日



1. パンデミックの第二波が来ているのに、多くの国が逆に国境を開放しようとしている。


2. ニューヨーク・ポストがハードディスクの3つ目の内容を発表した。ハンター・バイデンがウクライナのエネルギー会社やすでに破産した彼と叶簡明の会社CEFC China Energy Co.との11550通のメールと彼の自撮り写真やわいせつな写真を含む25000枚近くの写真が彼の野性的な生活と苦痛な魂を物語っている。


3. 今回のニュースに使っているジョーバイデンが写っている写真は家族団らんのような写真に見えるが、実はかなり闇の深い写真であり、多くの情報が隠されている。また、これからは民主党と共和党の人物が中共と関わっているような写真を多く目にするでしょう。


4. 2018年ハンター・バイデンが自分の娘ナオミ・バイデンとの会話で、学校を卒業すれば、お爺ちゃんであるジョー・バイデンのように超億万長者になれると話している。なお、ナオミ・バイデンという名前は1972年に亡くなったハンター・バイデンの実の妹の名前である。


5. バイデン家族はまるでマフィアファミリーのようで、ジョー・バイデンの名前を使って好きに稼いでいいが、稼いだ分の半分を必ずジョー・バイデンに上納しなければならなかった。


6. 共和党の議員がFBIに対し、トランプ大統領の弾劾裁判期間、ハンター・バイデンのノートパソコンは本当にあったのかどうかについて質問した。そしてFBIはそれを南区の裁判所に渡したのかどうか?南区裁判所は法廷に提出したのかどうかを掘り下げることで、司法省の汚点を明らかにすることができる。


7. ジョー・バイデンは司法方面での力がかなり大きい、もちろんその裏には中共の浸透が関係している。トランプ大統領が任命した2017年以後でも中共はジョー・バイデンに資金を提供していた、つまり中共にとってジョー・バイデンの司法方面での力はまだまだ利用できるということ。そして司法関係のことこそが今回の最も重要な部分である。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

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