10月16日 モーニングNEWS



1. バノンとジュリアーニが路徳社に登場し、質問に応じてくれた。


2. ニューヨーク・ポストが二つ目の仰天ニュース「ハンター・バイデンと叶簡明の巨額のやり取り」についてのメールを報道した。


3. そのメールの中ではハンター・バイデンはある投資会社の株の所有権と関係しており。ハンター・バイデンがその20%の株を所有しており、しかも、とあるビッグ・ガイの代わりに10%の株を持っている、そのビッグ・ガイこそ「ジョー・バイデン」である。さらに、もう10%の株はハンター・バイデンの弟、ジェームス・バイデンである。


4. また、その会社は3年間、毎年1000万ドル以上をバイデンに提供していた。さらに、100万ドルでバイデンにホワイトハウスでの力を駆使させ、司法省とFBIを浸透させていたことも明らかとなっている。


5. ハンター・バイデンの事務所には薬物使用するための特別な部屋を作らせてある。


6. 過去何年か、ジョー・バイデンはずっと中共と結託していないと嘘をついてきた。ハードディスクに入っている写真を見なくても、メールの内容だけでバイデンファミリーと中共がどこまで結託しているのかが分かる。


7. バイデンが集めた選挙資金はトランプ大統領の3から4倍ある。しかし彼の周りの人はみんな中共に跪けている、アメリカ人はそれを許すわけがない。それは爆料革命が中共の真相を暴いたおかげでもある。


8. ジュリアーニは明確にこれからRICO法案を使って中共に対して処罰すると述べている。バイデンファイミリーについては、これは犯罪とかではなく、国家安全と関係する。


9. PCショップはハードディスクが重要な物だと思いFBIに渡した、しかしFBIはずっと黙っていた。今発表できたのは郭文貴や爆料革命が今まで行動してきたおかげである。


10. 最近4、5年のFBIは何かを隠しているようだった。ジュリアーニは今FBIが信じれるとは思っていない、だから別のルートで調査を進めている。また、米民主党のせいで今のアメリカは左翼側に傾き、バイデンファミリーは米国にとって最大のスキャンダルであると語った。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

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