10月15日 モーニングNEWS



1. ニューヨーク・ポストがハンター・バイデンについてのスキャンダルを報道した。内容については10月14日のナイトNEWSで事前に報道した内容と同じである。


2. ハンター・バイデンについて路徳社で報道していることでも氷山の一角でしかない。彼は報道できないような内容や中共との結託について、まだまだ多くの不祥事がある。


3. 中共から司法省にハードディスクを渡したと路徳社が報道したのに、どうしてPCショップでハードディスクが発見されたのかについてはご自身でお考えください。なお、完璧なセキュリティがあるハンター・バイデンのパソコンにあるハードディスクから情報を引き出すのは簡単なことではない。


4. 2011年ネイビーシールズチーム6によるウサーマ・ビン・ラーディン討伐作戦では、ウサーマ・ビン・ラーディンは死亡しておらず、死んだのはウサーマ・ビン・ラーディンの影武者で、本物はイランにいた。オバマはその真相を隠すため、2012年アメリカ在外公館襲撃事件を通じて、当時討伐作戦に参加したネイビーシールズチーム6の全員を死亡させたツイートを、トランプ大統領がリツイートした。


5. ジュリアーニと会うのはトランプ大統領と会うのと変わらない。だから路徳社の情報は最前線のものである。路徳社の情報が早すぎるため、多くのリスナーは路徳社の情報に対して本当かな?と不安になりがちだが、実際事実となったときはスッキリする。


6. 中共主要メディアである米左翼メディア「ニューヨーク・タイムズ」は閻麗夢博士に対し、レポートへの反論をせず、政治の面で攻撃した。


7. 今週は人類の歴史を変える一週間となる。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

48回の閲覧

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.