10月14日 モーニングNEWS



1.中共のアメリカに対する工作は、当時の国民党に対する工作とまったく一緒である。


2.米国に亡命した盲目の弁護士陳光誠が、郭文貴は米国で破産手続きの申請をしたというデマをツイートした。このことから彼は中共側の人間であることが分かる。


3.ニューヨーク・ポストは三つのハードディスクに記載されているハンター・バイデンと中共の結託についての情報を、今日から週末まで、少しずつ発表していく予定である。


4.ジュリアーニと郭文貴がウクライナで情報を収集したおかげで、トランプ大統領のロシア疑惑を解決することができた、でないとトランプ大統領はとっくにハメられていた。また、今回の新型コロナについても二人に助けられた。


5.バノンの怒りの演説はトランプ大統領に対するものではない。CIAはどうして閻麗夢博士みたいなレポートが出てこないのか?に対する怒りである。


6.FOXの司会マリアがTwitterで、米議員Chuck Grassiey(チャック・グラスリー)がCIA長官Gina Haspel(ジーナ・ハスペル)はトランプ政権を転覆させようとしていることをツイートした。これらすべてのことの背後に中共の魔の手が潜んでいる。


7.トランプ大統領はFBIやCIAに調査をさせるのではなく、ジュリアーニに調査させたのには理由がある。CIAは中共のために今までさまざまな面で協力してきた。


8.ソ連が崩壊したあと、中共はソ連がまとめていた共産主義国家を受け継いだ、そしてテロリストをも自分の支配下に置くことができた。2001年反テロ活動が始まって以来、中共は自分と結託しているテロリストの情報を米政府に提供していた。


9.トランプ大統領が任命した者でも誰が中共側の人間が分からないため、この混乱はアメリカの中共を滅ぼす決心をどんどん強くする。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

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