10月12日 モーニングNEWS



1.中共は中印国境に兵士6万と戦闘機150機を配備した。しかし残念ながらポンペオ国務長官は米国とインドは共に中共に対抗すると述べている。


2.インドの最大手メディアが閻麗夢博士の二つ目のレポートを報道した。


3.インドは今回の滅共で、重要な役割を果たす。


4.10月8日閻麗夢博士が二つ目のレポートを出す前の10月6日、蝙蝠女石正麗がある発表をした。しかし10月8日に発表された閻麗夢博士のレポートの中に10月6日の石正麗の発表を引用し、彼女の嘘を見抜いた。


5.米国の四大新聞社「ニューヨークタイムズ」、「ワシントン・ポスト」、「ウォールストリート・ジャーナル」、「ロサンゼルス・タイムズ」は全部中共に深く浸透されている。


6.米国政府の中で中共の裏ルートが根深くできていて、この裏ルートが全てである。これは米国政治の問題でもある。


7.バノンの昨日の怒りのスピーチは歴史的な演説となるだろう。トランプ大統領がどうするのかが大事ではなく、一人一人が勇気を出し、責任をもって邪悪な中共に立ち向かうことが一番大切なことである。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

31回の閲覧

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.