10月11日 モーニングNEWS



1.「ニューヨークタイムズ」、「ABCニュース」などの中共と結託しているメディアは中共に反対している人物の取材を受けた後、その内容を真逆に編集して、好き放題に放送している。そのため戦友はリアルタイムの放送以外の取材を受けてはいけない。


2.ヒラリーのメールの一部が公開された。その中に2012年元重慶市副市長王立軍(おう・りつぐん)と盲目の偽弁護士陳光誠(ちん・こうせい)が米大使館に駆け込む事件についての内容があった。


3.ヒラリーが国務長官を務めていた当時、多くの情報を持っていた王立軍が米国大使館へ政治亡命したが、米政府に拒否された。そのことは中国の民主化運動を進めたい人たちにとっては最悪なニュースとなった。また、米国の憲法では政治亡命を断ることは許されていない。


4.陳光誠も米国大使館に亡命したが、米国は彼に協力した。そしてヒラリーのメールから陳光誠は中共の協力の下で中共のために様々な活動をしていたことが明らかとなった。つまり、当時のアメリカは間接的に中共に協力し、しかも正義のアメリカを世界に見せかけることができた。


5.ヒラリーのメールは一部の真実を記しているが、ヒラリーはまだまだ多くの真実を持っている。しかし、こんなのは3つのハードディスクに比べたら足元にも及ばない。


6.閻麗夢博士のレポートに対して、中共のお仲間エイズ界のトップ研究者Gallo(ギャロ)が反論した。彼のようなトップ研究者が出てくるのは自分の覇権を使い、科学界の人々に閻麗夢博士を攻撃させるためである。


7.閻麗夢博士の二つ目のレポートはギャロの反論を潰した。これで中共はもう科学界で使える手を出し尽くしたこととなった。ただ、エイズのギャロが釣れたのは意外な収穫だった。


8.医学界や科学界の多くの人は閻麗夢博士のような無名な人に自分の人生を賭けたいとは思わない。しかし、疑いようのないレポートは歴史を変える、だから多くの人は歴史を変えるために人生を賭けることができる。例えギャロでもファウチのような業界で大きな権力があっても、真実を止めることはできない。


9.ジュリアーニがメディア大紀元のインタビューではっきりと「中共政府の行為は戦争行為である」と述べた。ジュリアーニの発言は日に日に重くなっている。


10.生物兵器による攻撃だと米国が認定した場合、間違いなく武器による戦争が始まる。


11.ジュリアーニが出てきたのはすべて中共を滅ぼすための段取りの一部である、これからはジュリアーニよりもトランプ大統領に近い人が出てくる。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

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