10月9日 ナイト・ニュース



◆ 本日は閻麗夢(えん・れいむ)博士がゲストとして路徳社に出演した。


◆ 2つ目のレポートのタイトルは「sars-cov-2を超限生物兵器(超限戦生物兵器)として定義した。」、サブタイトルは、「中共の組織的な科学分野での改ざんおよび真相の隠蔽より結論付けされた。」と記されている。


◆ 一つ目のレポートではsars-cov-2は舟山蝙蝠を骨組みに中共軍の研究所で製造されたものと説明した。二つ目のレポートは皆さんにsars-cov-2の自然由来説はまったく科学的に基づいていない説であることを説明している。


◆ 蝙蝠女石正麗(せき・せいれい)と中共はsars-cov-2は間違いなく自然由来であると発表している、それなら自然由来である証拠を見つけなければならない。閻麗夢博士は2月3日にすでに蝙蝠女石正麗の意見に対し質疑した。


◆ 蝙蝠から直接人に感染する可能性はありえないため、最初の中間宿主として海鮮市場が選ばれた、しかし閻麗夢博士などの指摘により海鮮市場の動物の利用価値がなくなり、次に登場したのははマレーシアのセンザンコウ、しかしsars-cov-2自体がセンザンコウとの相性が悪かった。


◆ 二つのレポートは中共が改ざんした詳細を細かく指摘している。普通はウイルスの配列を先に公開してから論文を発表するのだが、この順番ですら逆になっている。ウイルス研究界ではこのような改ざんが横行している。


◆ sars-cov-2はこの動物たちとみんな関係がある、sars-cov-2は次から次へ蝙蝠に移り、そしてまた動物と人の体に移っている。これを自然な進化であると中共は言っている。しかし我々は自然の原理に沿った分析をおこなった際にありえないことが分かった。はっきり言えば、sars-cov-2が自然に存在するなら、もう一つのウイルスが自然に存在するのはありえないこと、もしくは元々sars-cov-2自体が自然に存在していない。


◆ 鉱山由来説について、その翻訳がめちゃくちゃなものだった。しかも鉱山由来説は蓋を開けると、これは一人が完成させたものではなく、大規模な科学関係の組織が関わっていることがわかる。しかもその内容の多くは改ざんされたもので、その裏には中共軍医学院の影が見えてくる。


◆ エイズのトップ研究者が最初のレポートに対して反対する論文を出したが、閻麗夢博士はウイルスのトップ研究者マリックからの反対論文を見たかった。


◆ 2つ目のレポートの中には参考するための文献を大量に引用している。レポートの内容の信ぴょう性を証明している。




引用:路徳社

編集:貴英美 翻訳:RyouTb

42回の閲覧

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.