10月8日 新中国連邦NEWS



◆ 中共は葉釗穎(よう・しょうえい)の80歳の父親に対しても家に訪れ、脅迫している。


◆ 郭文貴は最近ジュリアーニとよく接触していた、ジュリアーニはトランプ大統領と接触があったが、新型コロナの検査を受けた郭文貴は陰性だった。ヒドロキシクロロキンを服用していた二人がどっちも新型コロナに感染しなかったことから、ヒドロキシクロロキンには予防する効果があることが分かる。


◆ トランプ大統領は間もなくアント・フィナンシャル社とTencent社の決済システムを禁止する。アント・フィナンシャル社による決済システムはアリババの最も重要な資産の一つであり、これとTencent社のWeChatによる決済システムの禁止は米国が中共に対する金融面での制裁を意味している。 アント・フィナンシャル社は今月中に香港での上場を予定していたが、今回の制裁は金融面でのデカップリングを意味する。


◆ トランプ大統領は彼が新型コロナに感染したことも、このパンデミックもすべて中共国の過ちであり、間もなく中共国に重い代償を払わせると述べ、さらに爆料革命の戦友である易(えき)博士が研究開発に加わっているREGENERONは新型コロナに効果がある薬だと明確に述べた。また、REGENERONを無料で米国人に提供すると述べ、最後に再び中共国に米国および世界の人々に与えた損失の代償を払わせると念を押した。


◆ 米海兵隊の4つ星副司令官が検査で陽性と判断された。それまで最高レベルの国家保安局のメンバーも感染したため、これらのことは米国人をさらに中共を転覆させる重要性を認識させるだけである。


◆ トランプ大統領は10月15日の第2回大統領選挙討論会大会を楽しみにしているとのこと。この言葉は健康状態は良好であるという風にも捉えられる。


◆ 医学博士URSO(アーソ)は「ヒドロキシクロロキンはすべてのウイルスのワクチンのようなものである」と述べた。


◆ ポンペオ国務長官は日本で正義のための米日豪印4ヶ国同盟外相会議を行った。


◆ バノンがWARROOM(ウォールーム)で「中共はマフィアであり、ナチスであり、悪魔であると発言し」中共を壊滅させる決意を明確に表明した。爆料革命は中国人と中共を別々にした、実質上中国と中共を別々にした。


◆ 中共外交官、楊潔篪(よう・けつち)がまもなくスリランカなどを訪問するのは、スリランカはコロナウイルス研究界のトップ研究者マリックが生まれた国だからである。マリックは香港大学P3実験室で働いており、閻麗夢(えん・れいむ)博士の上司だった。4月閻麗夢博士が米国に亡命した後、マリックは5月に急いで辞職し、スリランカへ戻った。そのため、今回の楊潔篪のスリランカ訪問は普通の外交活動ではないことが明らかである。


◆ トランプ大統領は間もなく米通信品位法230条についての命令を下す。ソーシャルメディアの言論への不正な削除やアカウント凍結、左翼によるプロパガンダを容認する行為は、司法の監督を受けることとなる。


◆ 閻麗夢博士のTwitterが凍結されるいかなる理由もなく、閻麗夢博士のツイートは科学的な内容であり、ウイルスの真相を明かすために大きな役割を果たした、Twitter社の彼女へのアカウント凍結は非常に不思議なことである。


◆ トランプ大統領は再び、「フェイクニュースを流すメディアこそが本当の反政府派である」と述べた。




引用:路徳社、ling

編集:華夏の文麗 翻訳:RyouTb

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