10月7日 モーニング・ニュース



◆ トランプ大統領が陽性と判断される直前、元々3時間後に中共のアメリカでの浸透に関係する大量の情報を発表するつもりだった。しかしトランプ大統領が感染してしまったため、予定を修正した。


◆ バノンが路徳社に出演したのは、トランプ大統領の反撃が始まったことを意味している。すべては日曜日の18階で決まったことである。


◆ アメリカが中共ウイルスを生物兵器だと確定するのは簡単なことではない、だからもしそうだ確定された場合、それを覆すことはできない。ちなみに、バノンの話の裏を読むと、アメリカにはもう証拠があることが分かる。


◆ トランプ大統領の感染は士気を下げてしまう、ここで感染していないジュリアーニとバノンはトランプ大統領が入院している間に士気を持ち直した。


◆ 中共は天は自分らの味方をしているとほざいているが、トランプ大統領が復活するまで3日かかった、イエスも復活まで3日かかっている。人は倒されても、再び立ち上がることができることが大切である。


◆ 大選挙の前まで大きな行動はないとバノンは語ったが、自分の手をはっきり見せるのは戦略的にありえないため、裏を読めば何かが起こる可能性はゼロではない。


◆ バノンが路徳社に出演したのは中共にメッセージを伝えるためである、もしそれでも中共が分からないのなら何日か後にジュリアーニがもう一度話をするだろう、それでも分からないのなら中共を徹底的に滅ぼすゲームが始まるだろう。


◆ トランプ大統領が感染したときのウイルスは潜伏期すらなく、濃度も高すぎて、明らかにおかしかった。郭文貴の情報によると当時中共は24時間以内トランプ大統領を殺そうとしていた。トランプ大統領がその酷い状況から回復できたのは戦友が研究開発に参加した抗体カクテル療法を受けたからだ。


◆ バノンはどこへ行っても百獣の王のような振る舞いだが、二人の前だけそういう振る舞いをしない、一人は郭文貴、もう一人はジュリアーニである。彼はこの二人を尊敬している。


◆ ジュリアーニはトランプ大統領に最終的な結果を報告する人物である。FBI、検査官、マフィア全てがジュリアーニの秘密調査会社と繋がっている、アメリカは紳士だけの国ではない。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

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