10月5日 ナイト・ニュース



◆ ポンペオ国務長官は、日本を訪問した。予定していたモンゴルと韓国への訪問は新型コロナが原因で中止となった。日本は対中包囲網の戦略的重要性があるため、日本のみの訪問となった。


◆ 本日のトランプ大統領の健康報告動画では、立ったまま撮影されていた。このことからもトランプ大統領の健康状態は悪くないことが分かる。


◆ フランスは現在、毎日1万7,000人が中共ウイルスに感染しており、インドもブラジルより多くの人が感染し、世界で二番目に多い。世界全体では3500万人以上が感染しています。


◆ ジュリアーニがFOXの取材で、再び中共がウイルスを使って米国を攻撃したと述べ、米国はトランプ大統領と国民を攻撃した責任を彼らに負わせると発言した。ジュリアーニは、トランプ大統領の多くの友人が電話してきて、トランプ大統領を助けて欲しいと述べ、今ではトランプ大統領を支持する人がさらに増えているという。


◆ トランプ大統領はジュリアーニと電話するときは必ず閻麗夢博士の現状を伺っている。トランプ大統領は閻麗夢博士を「強きバラ」に例え、閻麗夢博士をしっかり守るようにと念を押した。


◆ 最新の習近平の内部での発言では、「これは最後の戦いで、バイデンは間違いなく勝つ、しっかり生物兵器の研究を行い、今の優勢を十分に利用し、米国の政治と経済両方が負けるようにせよ」と声を大にした。


◆ ジュリアーニはもう一つの大手メディアOANのインタビューで、大統領の健康状態がよく、医者によると明日にはもう退院できるとのこと。今回の事件は中共の意図的な攻撃であり、再び中共に責任を負わせることについて触れた。


◆ トランプ大統領の側近、フロリダ州のブレア・ブランドンがネット上で「トランプ大統領に大選挙前に中共を滅ぼして欲しいのか、それとも大選挙後に中共を滅ぼして欲しいのか」と世論調査を行ったところ。88%の人は大選挙前に中共を滅ぼして欲しいと回答した。


◆ 王岐山の有力な手先である、周亮、康典、董宏はみんな逮捕されている。今年の8月13日にある事件が起きていた。それは王岐山が習近平を暗殺する計画だった、結果は失敗に終わった。このことから習近平と王岐山の争いは最も激しい段階に入っていたことと、中共は自分らはもうすぐ終わることを察していることが分かる。このような内部暴動は次から次と起こる。


◆ 米国は10月から全面的な責任追及行動を開始する、中共の攻撃に対する証拠をすでにつかんでいる。今なら買収された者が証人になるのはまだ間に合う。


◆ アメリカには絶対に小型、高速度のステルスドローンがある。MQ-9リーパーはすでに型落ちの過去の産物である。


◆ コットン上院議員がFoxのインタビューに応じ、中共がハリウッドやテクノロジー業界への浸透に触れた。また、中共は全世界にウイルスを拡散したのに、まだ嘘をつき続けている、これに対し責任を取るべき政党は中共のみであると述べた。




引用:路徳社、ling

編集:華夏の文麗 翻訳:RyouTb

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