10月5日 モーニング・ニュース



◆ ヒドロキシクロロキンが利益を生まないことは、西側国家の制度においての「人命と金銭」の暗い影を露わにした。


◆ ジュリアーニがトランプ大統領と30分から45分ほど電話をした、トランプ大統領は選挙やその他、自分自身に起きたことについて語った。トランプ大統領が話した一部の内容をジュリアーニはメモしなければいけないような内容だった。


◆ トランプ大統領は就任から「彼ら」から様々な攻撃を受けてきた。今、彼がバレット判事を連邦最高裁判事に指名したことで、彼は「また」中共からの攻撃を受けたとジュリアーニは述べた。


◆ ジュリアーニはトランプ大統領の個人弁護士だが、彼はトランプ大統領にとって政府外の力であり、その力はホワイトハウスの官僚を超えるほどである。また、ジュリアーニはトランプ大統領の個人弁護士であるからその会話が記録されることはない。政府関係者ではトランプ大統領との通話記録が取られるため、美国大統領首席補佐官のところに情報が入る、そしてそれが中共に伝わる。


◆ アメリカは中共の宮廷での争いなどの文化をまったく理解できていないため、もし郭文貴がアドバイスをしなかった場合、アメリカはとっくにやられていた。


◆ 中共がアンティファを利用して病院の周りを混乱させ、そして混乱に乗じて何人か銃を持って病院に入ってトランプ大統領に害を及ぼすのは十分に考えられることである。


◆ トランプ大統領はジュリアーニに「病院で何かが起きたときを備えている」と伝えたが、ジュリアーニは「何も起きない、大丈夫だ」と伝えた。なお、中共は間違いなく病院の者を買収しているし、病院はホワイトハウスよりもろいため、攻撃を受けた場合はそれに耐えられない。でも忘れて欲しくないのは、ジュリアーニは「ニューヨークの王」と呼ばれている。


◆ バノンを迫害したニューヨーク南区の検察官が辞職した。バノンの情報によると、彼が辞職したのは中共が転覆されることを見据えたためである。この人は中共のためにトランプ大統領と自分と郭文貴をターゲットにしていた人たちの中の一人であるとのこと。彼はまもなく自分が犯した罪を認めるだろう。


◆ 中共の本当の勢力はホワイトハウス内や裁判所にいる。


◆ 米国会が正式的に中共を越境犯罪組織に認定する法案を提出した。


◆ ヒドロキシクロロキンは元々効果があることが認められていた、だけどトランプ大統領が効果があることを言ったから、反対派がヒドロキシクロロキンの効果がない工作を始めた。


◆ もしトランプ大統領が先に中共を滅ぼす法案を発表した場合、反対派によって食い止められていたでしょう。だから、中共を滅ぼす法案の発表はバノンとすら関係のない者が提出していた。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

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