10月3日 モーニング・ニュース



◆ トランプ大統領夫婦が新型コロナに感染した。だが、トランプ大統領夫婦は必ず無事に戻ってくる。


◆ 中共の各メディアはトランプ大統領が新型コロナに感染したことを激しく報道し、喜びにひっくり返っている。トランプ大統領が感染した件に対して喜んでいるメディアで、バイデンを応援するメディアは間違いなく中共と結託している。


◆ ペンス副大統領とポンペオ国務長官は新型コロナの検査での結果は陰性だった。


◆ トランプ大統領を新型コロナに感染させることができたことは、ペンス副大統領とポンペオ国務長官に対する中共の警告でもある。


◆ イギリスの首相やトランプ大統領が新型コロナに感染するのに、中共国の政治家は誰も新型コロナに掛からないのはなぜだろう?


◆ トランプ大統領ですら中共にウイルスを感染させられる、もしバイデンが何か一つでも中共が満足できないことをしたら、そのときはどうなるのかが分かる、それでも彼は中共に協力するのか?


◆ これから一ヶ月ほど、アメリカや世界は司法省や大統領選挙よりもトランプ大統領がどうやってウイルスに感染したのかを注目するようになる、これは非常に重要なことである。10月は非常に大事な月である、毎日いつでも大きな事件が起きる可能性がある。


◆ バイデンはトランプ大統領が中共と結託していると宣伝している。中共は最後の最後、自分たちと結託していた人物を全員犠牲にして自分たちを守ろうとするだろう。


◆ ホワイトハウスでは毎日PCR検査をしている、トランプ大統領は無症状状態での迅速な発覚である。また、毎日誰と会見したのかについて詳細に記録されているため、誰が感染させたのかを簡単に見つけることができる。


◆ トランプ大統領が戻ったあと、中共を滅ぼす意思は揺るがないものとなる。なぜなら、今まで優柔不断だった彼は身をもって中共に滅ぼされる危険を体験したからだ。


◆ 人類では今まで何千万人を伝染してもまだ強い毒性を持つウイルスが現れたことはない、しかもホワイトハウスにピンポイントで感染させるのはありえないことだ。これがわざとばら撒かれたウイルスじゃないなら何だと言うのだろうか?


◆ トランプ大統領が感染したあと、米メディアは二機のE-6Bマーキュリーが飛び立ったことを報道した。これは偶然なことではない、間違いなく中共、ロシア、イラン、朝鮮に対する抑制のためである。


◆ トランプ大統領が新型コロナに掛かったのは、刺殺に遭ったような事件に相当する。これによって米国は緊急事態に陥ることとなり、中共を滅ぼす行動はここから全面的に始まる。


◆ ここからはいつもの推測『トランプ大統領は自分の連任のためにわざと視線をウイルスのほうに向けさせたと今まで攻撃を受けてきた。もし、トランプ大統領が体が悪くなり、連任のためではなく皆さんの幸せを考えて今まで発言してきたと語ったあと、次の任期をペンスに任せた場合。それじゃ誰からの攻撃をも受け付けない。』。


◆ どうか、皆様でトランプ大統領の早い回復を祈りましょう、彼は米国人、世界の人々、中国人を救うための中共を滅ぼす総司令官である。


◆ トランプ大統領ですら感染したのに、まさか自分がという考えを捨てたほうがいい。中共を滅ぼさないと真相にたどり着かない、それではこの地球上から新型コロナウイルスを駆逐することはできない。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

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