10月2日 ナイト・ニュース



◆ 米国の無人機制御ソフトがアップデートされ、ミサイルの搭載数が2発から8発に増えた。


◆ 米ミサイル防衛局と陸軍が連携して迎撃ミサイルの性能を高めた。


◆ 最近の中共は「党を愛することが義務」だと中共国内の中国人たちに押し付けている、もはやその洗脳教育は狂っていて、笑えるレベルである。


◆ 毒を盛られたロシアの野党党首だったアレクセイナヴァルニー氏は、現在ドイツで治療を受けている。


◆ 大統領討論会後の世論調査では、左翼メディアはバイデンの民意が高いとフェイクニュースを流しているが、実際トランプ大統領の支持率は82%と高かった。


◆ 香港の人々は昨日も平和的なデモを行ったが、悪徳警察は再び60人以上の市民を逮捕した。


◆ インドの雑誌「The Week」が閻麗夢博士を取材した、その内容は7ページに渡る詳細なもので、しかも表紙は閻麗夢博士の写真が使われていた。雑誌「The Week」は米国の「タイム」誌に相当する雑誌で、インドでは非常に高い影響力を持っている。インドの公用語は英語であり、英語圏での真実の伝達スピードは想像すれば分かることでしょう。インドは現在、1日あたり10万人以上の新たな感染者が発生しており、危機的な状況である。


◆ 同時に閻麗夢博士は米国メディア「NewsMax」の取材をも受けていた。閻麗夢博士は再び新型コロナは生物兵器であり、意図的に投毒されたものであることを強調し、さらに新型コロナは高い攻撃性と毒性を持っていることを強調した。また、新型コロナを封じ込むためには中共政権を転覆させることしかないことを指摘した。


◆ スコット・ペリー下院議員は中国共産党を超国家的犯罪組織に指定する法案を提出し、当法案は中国共産党の主権者免責を剥奪し、RICO法案で中国共産党を抑制させ、法に触れた中国共産党に協力した全ての者は逮捕される。さらに、中国共産党による残虐な統治を転覆しなければいけないことを述べた。


◆ 全世界新中国連邦10月1日共同デモはニュージーランドから始め、日本の大阪と東京、韓国、スペイン、イギリス、イタリア、カナダ、アメリカ西サンフランシスコ、ロサンゼルス、ニューヨーク、台湾まで行われた。全世界での共産党を楽しく滅ぼすデモは世界の主要メディアに中共人とは異なる華人の印象を伝えることができた。ニューヨークのデモ隊ではマーチングバンドを招き、国歌を奏でた。また、ニューヨーク・セントラルパークで新中国連邦の国旗を掲げ、郭文貴が現場に現れ戦友たちと抱擁を交わした。


◆ 新中国連邦がデモを行った意義には、中国人を代表できない中共が悪意を持って生物兵器を作ったことを新中国連邦の国民が告発することで、真相を知った世界の人々はその真相を告発した新中国連邦の国民を受け入れ、中共が率いる旧中国人を蔑むようになることも含む。また、デモに参加した新中国連邦の国民たちもデモを通じてお互いを知り、助け合い、新たな絆を結ぶことができる。




引用:路徳社、ling

編集:華夏の文麗 翻訳:RyouTb

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