10月1日 モーニング・ニュース



◆ 中共国はオーストラリアに対して手を出そうとしている。


◆ 前イタリア副総理が閻麗夢博士が語った新型コロナについての真相や中共がそれをわざとばら撒いたことについての話をツイートした。


◆ トランプ大統領とバイデンの討論が終わったあと、バイデンは司会のクリス・ウォレスと別室へ一緒に入っていた。お礼?


◆ 米下院の共和党中国特別対策チームより「アメリカは思い切った行動が必要」と中共に対する報告を発表した。これで米上院、下院ともに中共に対する方向性が決まった。


◆ 米国務次官がベルリンで、ここでリンカーン大統領は30何年前ゴルバチョフに対し、「この壁を壊して欲しい」と語った。ベルリンの壁はなくなったが、中国のグレートファイアウォールというデジタルの壁ができた、その壁は中国国民と自由世界を隔たっている。だからリンカーン大統領の言葉を借りて「習さん、中国のグレートファイアウォールを壊して欲しい」。


◆ 米国務次官がベルリンで話した「習さん、中国のグレートファイアウォールを壊して欲しい」という言葉は習近平に対する警告でもある。


◆ 米司法省がトランプ大統領の税金記録を調査している情報がなぜかニューヨークタイムズの手に渡った。この情報がニューヨークタイムズの手に渡るのは中共によるハッキング以外考えられない。


◆ バイデンは47年も政治家として働き、国民の税金を給料として貰っていた、だから彼は自分の税金を公開するのは当たり前なことである。しかしトランプ大統領は元々商人であり、商人だった時代の税金を公開する義務はない。


◆ 米大統領選ではどっちが持っている相手をけん制するための情報も中共と関係している。


◆ バイデンは自分が民主党の代表だと言っているが、それに対しトランプ大統領はナンシー・ペロシに聞けと煽るのは、バイデンの悪行を示す3つのハードディスクは明かしたら、民主党自体に大きすぎる打撃を与えるからだ。そのためバイデンは民主党から見捨てられる可能性もゼロではない。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

40回の閲覧

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.