9月29日 ナイト・ニュース



◆ アルメニアとアゼルバイジャンの武力衝突がエスカレートしている。


◆ 昨日放送されたジョンソン上院議員によるハンター・バイデンについての暴露は、主流メディアの中で影響を与え続けている。疑わしい財産について書かれた78ページの報告書は、法律的にも倫理的にも大きな連鎖反応をもたらすだろう。


◆ ロシアは3つの衛星といくつかの小さなキャリアボックスを搭載したソユーズロケットを打ち上げた。


◆ 米海軍は戦闘力を高めた新型誘導ミサイル駆逐艦を更新した。


◆ ポンペオ国務長官はFOXとのインタビューで、米国にとって最大の対外的脅威は中国共産党であり、次の世紀では法の支配と民主主義と自由の価値観が求められると強調した。


◆ 米国務次官はベルリンを訪問し、ドイツのシーメンスグループの社長とドイツテレコムの社長と会談し、ドイツがhuaweiの5G技術を使用しないことを望んでいると考えを伝えた。


◆ 中共外務省の報道官は未だにWHOの力を借り、新型コロナの宿主について誤魔化し、世界の人々を騙そうとしている。


◆ 前回、米無人機による中共への精密攻撃訓練について放送した直後、胡錫進はすぐに曖昧な社説を書いて対応した。砂漠、都市部、ジャングルなど様々な環境を対象とした斬首訓練と戦術的反撃訓練は9月中旬から始まっていた。


◆ 岳欣禹は習近平とロシアとの間で4000億ドルの価値があるホッケーチームのプロジェクトに調印し、岳欣禹はその手数料の10%をUBSウェルス、ドイツ銀行、HSBC銀行などの銀行に貯金した。


◆ ジャック・マー(馬雲)が貴州の山奥にいるのは軍隊規模のデータ分析センターがあるからだ。そこには2万人の軍人が駐在し外国人を監視、管理している。


◆ 馬明哲は表面上中国平安保険の子会社「陸金所」を管理しているようだが、実際、中南海(中共のトップの面々)が「陸金所」の株主である。馬明哲の愛人は女優の景甜で、景甜はかつて習近平の弟習遠平の愛人だった、景甜はどっちの飼い主にも体外受精で子供を産んでいる。


◆ ハンター・バイデンは、渤海投資ファンドのマネージャーである李祥生をジョー・バイデンに紹介し、協力についての討論を交わしたことがある。ジョー・バイデンも「陸金所」の株主の一人で、その待遇は中共国の常任委員と同じである。李祥生は王岐山派閥の手下で、だからジョー・バイデンと中共の関係はかなり深い。このことから中共のアメリカへの浸透は何年も前からすでに始まっていたことが推察できる。


◆ 昨夜、閻麗夢博士がイギリスの主要メディアLondon Realの取材を受けた、次の放送ではその詳細について分析するのでお楽しみに。




引用:路徳社、ling

編集:華夏の文麗 翻訳:RyouTb

21回の閲覧

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.