9月26日 モーニング・ニュース



◆ 中共が国内の圧力を解決するためにインド、あるいは台湾で先制攻撃を行う可能性が大いにある。


◆ 閻麗夢博士はイタリアの伝説と呼ばれている人物のインタビューを受けている。


◆ ジュリアーニがNEWSMAXに出演し、以下のことを語った「これから三週間以内に中共がどれほどバイデンに賄賂を渡したのかが分かる。彼らは私を暗殺するかもしれない、彼らはどんなことでもする、彼らは私の弁護士としての業務やセキュリティ会社を攻撃したことがある、彼らは全世界で貴方の存在を否定するし、止むことのない恐喝をする。その背後で支持している人を私は知っている。」。


◆ ジュリアーニがNEWSMAXでこの話をしたのは、同じ時間にバイデンの息子について話をした路徳社の情報が真実であることを支持するためでもある。


◆ ジュリアーニは4つの証拠を持っていると話したあとに、自分が暗殺されるかもしれないと言った。その4つの証拠とは1、明確な訴え。2、罪を認めた証言。3、動画と音声の記録。4、全てのマネーロンダリングの証拠(45億ドル)。


◆ ジュリアーニが媒体に顔を出し自分が持っている証拠を語るのは、その証拠がすべて合法なものであると言っているようなものである。


◆ ホワイトハウスではアメリカ合衆国大統領首席補佐官が信頼できる部下ではないと、ただの傀儡大統領である。だからトランプ大統領は大統領首席補佐官を何度も変えている。


◆ バイデンはトランプ大統領が彼の弱みを持っていると夢にも思っていなかっただろう。自分だけがトランプ大統領の弱みとなる情報を持っていると思っていたから、今まで意気揚々と色々語っていた。そんなバイデンに対し、本日トランプ大統領がTwitterでバイデンが本日の選挙運動をキャンセルしたとツイートした。


◆ バイデンは選挙から身を引く可能性がある、なぜならトランプ大統領が持っている例の3枚の資料には10年近くの情報が入っていて、バイデンが持っている資料じゃ足元にも及ばない。


◆ 一番いいのはトランプ大統領とバイデンがお互い争うのではなく、両党が和解し、力を合わせて中共と戦うことである。核心なのは滅共である。


◆ 中共は何十年も前から米国の大統領を支配するための準備をしていた、国家の核心となる部署を支配すれば、国家を支配するのは簡単なことだ。


◆ 郭文貴が今までやってこれたのは爆料革命を支える力の大きさを証明している、その力は我々の想像の何万倍にも匹敵する。もしその力がなかったら郭文貴はとっくに消されていただろう。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

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