9月23日 ナイト・ニュース



◆ 台湾の蔡英文大統領が「絶対に他人に我が領空で好き放題にさせない。」と述べた。このことから台湾は中共の挑発に対しますます強硬的な態度を取るようになったことが分かる。


◆ 中共は連合国の会議でテーブルを叩いたり椅子を蹴ったりなどして、ほかの国々の発言の邪魔をしている。さすが巨嬰国の代表である。


◆ 習近平が米国のディッカプリングの対策案として超速度で人材を育成することを発表。そのため、まず最初に政治教育を徹底的に行うべきとのこと。なぜそうなる???


◆ トランプ大統領が連合国で「必ず中国政府に疫病をばら撒いた責任を追及せよ。」と発言した。また、発言の中で初めて中共が新型コロナの無症状感染者が他人に感染しないと言い続けたことが間違いであることに触れた。


◆ 中共はずっと感染者に対し14日の観察を行い、症状が現れなかった場合は退院させていた、他人に感染しない無症状感染者だとしていた。なお、中共は以下の3点が全部当てはまらないと武漢肺炎感染者としなかった。1、PCR検査で陽性。2、咳など明らかな症状が現れた場合。3、肺のCT検査で肺が真っ白になった場合。だから中共によって武漢肺炎と診断された感染者数が非常に少ない。


◆ 中共はこのような無症状感染者を利用した方法でパンデミックを隠し続けていたと閻麗夢博士が語る。当時感染していた人数は62人だけではない、最もっと多くの人が病院で長蛇の列を作って診査を待っていた。


◆ 3月から4月中旬まで、閻麗夢博士には新型コロナに対する研究課題があった、その研究は主に無症状感染者に関係するものだった。しかしその研究はマリック・ペリスと鍾南山によって中止させられた。鍾南山はこの項目の担当者だったため、研究は鍾南山と共同研究をしなければいけなかった。鍾南山による研究の中止理由は、広東省委員会書記と広東省疾病預防控制中心の主任による介入だとしている。この件についての本当の理由は中共はWHOと一緒に無症状感染者についての情報を潰したがっていたからだ。


◆ 閻麗夢博士は無症状感染者についての課題を鍾南山と一緒にしたくなかった、しかし鍾南山は広東省委員会書記と広東省疾病預防控制中心と一緒に資料とサンプルを奪って行き、閻麗夢博士に研究をさせなかった。


◆ ウイルス研究という業界では、トップレベルな研究者はほんの一握りの人たちしかいない、だから情報交換についてはお互いが何回か電話すれば解決してしまうような環境である。トップの写真で左側の人物の名前は高福である、彼も業界のトップレベルの一人である。この写真には多くの情報が隠されている。


◆ 中共国軍事科学院微生物研究所の主任である生物武器研究開発者周育森が5月に突然亡くなった、しかしその死が公になったのは7月だった。このような不思議な不審死は彼らの狭い世界の中で起こっている。


◆ ビルガイツが前にもう一人の研究者がヨーロッパへ渡ったと話したことがある。その研究者がヨーロッパへ渡ったのは4月から5月の間、そのあと多くの人が捕まった。このことと上のこととの関連性を考えると…


◆ 実はもう一人重要な研究者が心臓病で急になくなった…閻麗夢博士の夫が閻麗夢博士に作った朝食は目玉焼き2つだった、それを1つ食べた閻麗夢博士は一日中昏睡状態になり、一週間ぐらい心臓の調子が悪かった。病院で検査をしても心臓から不調は見られたなかった。なお、今は回復して、心臓の不調は全くない。




引用:路徳社

編集&翻訳:RyouTb

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