9月22日 モーニング・ニュース



◆ ニューヨークの大富豪ジョン・キャツィマティディスが閻麗夢博士にインタビューした。


◆ 【以下はインタビューで閻麗夢博士が語った大事な話】


すべての人々はこのパンデミックを解決するために新型コロナの真相を知るべきである。多くの人がワクチンの研究をしているが、私の知る限りではこのウイルスはとても複雑で、武器になるよう製造されている。もうすぐ二つ目のレポートを発表する、最初に発表したレポートと合わせれば新型コロナの全ての特徴が見えるようになり、中共がどうやってこのウイルスを作ったのかについて解釈できるようになる。それでこのウイルスは間違いなく自然界由来なものではないことが分かる。


通常政府がこのようなウイルスを作ったとき、ワクチンをも必ず作るはず。しかし中共はワクチンがあることを誰にも伝えていない。このウイルスを中共が作るのはすごく簡単なことだが、中共はワクチンの開発に一度も成功していない。


ワクチンの製造は非常に難しいことであり、どっちかというと予防することが一番現実的なことである。私が知っている情報と中共国政府からの情報を元に、ヒドロキシクロロキンが今一番効果のある薬である。しかし、ヒドロキシクロロキンは万能薬ではない。


◆ 閻麗夢博士がアメリカへ行く2、3日前、閻麗夢博士の夫がマリックの指示を受け、閻麗夢博士に毒入りの朝食を食わせたり、知らない海辺へ連れて行こうとした。しかしその前路徳が閻麗夢博士に危険を促したおかげで、彼らの計らいを回避できた。


◆ 中共国は香港大学よりも前にSARSが発生していたことを知っていた、それを自分たちが発表するのではなく香港大学にその由来はハクビシンであることを発表させた。なぜなら香港大学に発表させた方が世界がその嘘を信じてくれるからだ。


◆ 郭文貴が先日閻麗夢博士がノーベル賞を取ることについて言及したあと、中共香港政府が香港の暴力警察にノーベル平和賞の推薦を発表した。


◆ ジュリアーニが出てきたことで、中共はホワイトハウスでの戦いで完全に負けたことを意味している。次の戦場はノーベル賞が戦場となるだろう。


◆ ノーベル賞は中共が世界の民意と正義を手にするためのかなり大事なものである、だから彼らはノーベル賞の決定機関をかなり深くまで浸透している。


◆ 香港ではデモの現場にいなくても暴動罪に問われることが可能となった。


◆ 10月、東京で日本、アメリカ、オーストラリア、インドの4ヶ国による安全対話会議が行われる。日本も徐々に変わりつつある。


◆ ホワイトハウスでリシン毒をばらばら撒こうとした人物がすぐにFBIに逮捕された。この人の裏に中共が潜んでいるのかどうかが見ものである。




                                引用:路徳社

                               編集&翻訳:RyouTb

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