9月20日 ナイト・ニュース



◆ 雑誌「ナショナルジオグラフィック」とファウチ博士が閻麗夢博士の検証レポートを歪曲し白を黒にしようとしていた。


◆ 路徳社の博士たちがナショナルジオグラフィックに対して反論をした、その内容はナショナルジオグラフィックの証拠より何倍もしっかりしたものだった。


◆ ファウチ博士が言っていた理由はまるで核爆弾も自然由来であるような、理解に苦しむ内容だった。


◆ ジュリアーニは以前アメリカの五大ファミリー(マフィア)を滅ぼした功績があり、路徳社が閻麗夢博士とジュリアーニの写真を発表したのは中共内部を震撼させるためのものだった。なぜなら、中共はマフィアそのものだからだ。


◆ 郭文貴は「中共がジュリアーニを恐れる理由は彼はRICO法案を使ってマフィアに対処する専門家だから。そして中共自身も彼ら自身がマフィアであることをよく分かっている。」と述べた。


◆ 【以下はジュリアーニの発言】


 中共ほどRICO法案に適しているものはない、なぜなら中共はマフィアの中のマフィアだからだ。また、マフィアを滅ぼすためには民事事件を切り口に掘り下げていき、彼らの全ての資産を凍結させ、一網打尽することが大切である。


 以前我々は一枚の領収証を元に多くの人を起訴した、また裁判官の職権乱用についても警告した。中共は今アメリカで悪の限りを尽くし、それらのことをすべてRICO法案の詐欺事件として起訴することができる。もし望むのであれば、我々はRICO法案で彼らのアメリカでのすべての財産を没収することができる。私はこのやり方でチームスターズ・ユニオン(Teamsters Union)の件を片付けた。起訴するのは一人だけ、それだけで全てが終わる。最終的すべてカジノと関係するところが影響を受け、終了した。


 その原理は、もし一回で一人のマフィアしか起訴しないなら、マフィアは永遠に存在する。でも彼らの帝国自体を奪えば、彼らは滅ぶ。


 もちろんアメリカは中共に対してこれをしなければいけない、なぜなら中共は間違いなく犯罪グループだからだ。彼らは殺人を行い、マネーロンダリングを行い、賄賂をも行っている。


◆ ジュリアーニと路徳の写真、閻麗夢博士との写真や共同インタビュー、そして夕べWarRoomでの出演、これらは中共にとどめの一撃を与えているようなものである。これらの一連の行動は中共に対するRICO法案の執行が間もなく終わることを意味している。また、ジュリアーニが新中国連邦、爆料革命を支持していることを表している。


◆ 2018年路徳社がライブでRICO法案について触れた、それは中共はRICO法案によって審判を受けることを暗示していた。実は、裏ではずっと行動していた。




                                引用:路徳社

                               編集&翻訳:RyouTb

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