9月18日 ナイト・ニュース



◆ 米国が台湾に70億ドル相当のミサイルや無人機など、中共に対抗できるほどの武器を提供した。台湾へここまでの軍事的支援は他に類を見ない。


◆ 中印国境では中共軍はなぜかインドに向かってインドの音楽を流している。インド側はこのことを理解できずに困惑している。しかし、中共関係者はなぜかこれを「四面楚歌」と言った…病院で検査を受けることをお勧めします。


◆ 米国第一空軍より駐沖縄米軍が模擬演習を行った。この度の模擬演習は空中から某国の米国大使館を支援する訓練である。


◆ 米海軍は潜水艦の演習を行った。演習ではシーウルフ級原子力潜水艦を敵役とし、他の潜水艦による拿捕訓練が行われた。


◆ 新型コロナウイルスの感染人数が3000万人を超えた。これからの感染スピードが更に早くなる可能性がある。


◆ 米国は駐中共国大使を帰還させたが、中共国は駐米国大使を帰還させることはしないだろう。なぜなら、駐米国大使崔天凱はまだまだ米国でロビー活動をしなければいけないからだ。


◆ 医学週刊誌「ランセット」がウイルスの真相について調査することを表明した。「ランセット」はウイルスが自然由来であることを証明し陰謀論を覆すと述べている。このことから「ランセット」は最初から偽証しようとしている意図が読み取れる。


◆ 米国で最も視聴者を持つコメンテーター「タッカー・カールソン」は、Facebookが中国のウイルス専門家のアカウントを凍結したことを批判した。


◆ 閻麗夢博士のレポートを虚偽な情報だと判断するためには同じウイルスの専門家が反論しなければならない。たかがソーシャルメディア会社にそれを判断する権利はない。


◆ 閻麗夢博士の検証レポートはメインディッシュの最初の料理でしかない。ここからが中共にとっての本当の地獄となる。


◆ 中共は未だに閻麗夢博士の検証レポートに対して反論しない、反論してもまったく関係ないところを攻撃している。それは閻麗夢博士の検証レポートは反論できないものであることを表している。


◆ 閻麗夢博士の検証レポートが発表される前、トランプ大統領が認定した生物兵器のトップ科学者によってすでに確認されている。


◆ 閻麗夢博士の検証レポートに対し反論できない中共は、もっと邪悪な行動で今までの罪を被せる可能性がある。




                                引用:路徳社

                               編集&翻訳:RyouTb

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