9月18日 モーニング・ニュース



◆ 中共関係メディアの環球時報がなぜか閻麗夢博士がジュリアーニ、路徳、バノンと一緒に写っている写真を中共国内で公開した。中共体制によって育ったバカどもはバカ以下である。これで中共国内でも閻麗夢博士のことを自由に伝えることができるようになった。


◆ ワシントン・タイムズより武漢実験室から逃げ出した二人目の研究者が情報をアメリカに渡した。この人は直接ウイルスに関わっている人物である。


◆ 郭文貴がいなければ爆料革命はなかった、爆料革命がなかったら路徳社もなかった、路徳社がなかったら閻麗夢博士もここまで声を世界に届けることができなかったのかもしれない。そうすれば世界はゆっくりと中共に支配されてしまうでしょう。


◆ 香港では10月1日黒い服で再度デモを呼び掛けている。


◆ 中共は中共国内の個人会社からの摂取を始めた。


◆ 中共は今アメリカと連絡が取れなくなった、もちろんアメリカも中共と連絡を取る必要はない。


◆ 江沢民と曽慶紅の闘争がすでにクライマックスに達している。


◆ 中共国の街では小中学生に農業を始めさせようとしている。


◆ 中共には外交免責特権がある、この特権を取り消すためには立法しなければいけなかった。元々民主党と一緒にこの免責特権の取り消しをしようとしていたが、提出する前に賛成していたはずの民主党員が取りやめた。


◆ アメリカがここまで多くの人が死に、経済に打撃があってもアメリカの両党が力を合わせることはしなかった。これは中共のBGYの力の大きさを物語っている。


◆ 免責特権の取り消しができなかったため、民意を高めることが必要となった。国民の意向で中共に責任を取らせなければいけない。


◆ もしトランプ大統領が当選しなかった場合、免責特権の取り消しが少なくとも4年間はできなくなってしまう。




                                引用:路徳社

                               編集&翻訳:RyouTb

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