9月15日 モーニング・ニュース



◆ 米駐中共国大使が辞職した。


◆ 米国駐中共国大使は習近平とは30年前から付き合いがある古い友人である。


◆ トランプ大統領は間もなく習近平はもう友人ではないと発表し、習近平と絶交する。


◆ 郭文貴が「米国が共産党を滅ぼすためには我々が必要だが、我々爆料革命のために中共を滅ぼすことはありえない」と述べた。


◆ 米国は駐中共国大使を自ら帰還させたのは中共上層部との対話を打ち切るためである。これは必ず大きなことが起きることを意味している。また、これは軽いディッカプリングであり、ディッカプリングは必ず起こることを警告している。


◆ 路徳がライブ中に赤いネクタイをした。これは重要なニュースを発表するための一つの儀式である。↓


◆ 閻麗夢博士が新型コロナウイルスについての検証レポートを英語で世界へ発表した。米国政府に正式的に認められた検証レポートは新型コロナウイルスの真相を完全に解明している。レポートには中共ウイルスの「指紋」が公開されている。中共の妨害は失敗した、もう時を戻すことはできない。また、「大事な会議」も同時進行中である。


◆ 閻麗夢博士が発表したレポートの署名には「法治基金」、「法治社会」が記されている、これは法治基金や法治社会への募金に参加したすべての方がこのレポートに貢献していることを表している。




                           引用:路徳社

                          編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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