9月10日 ナイト・ニュース



◆ 本日の早い時間帯に、中共軍のSu-30と殲-10戦闘機が何機か台湾の防空識別圏に侵入した。


◆ 中共がチベット高原の西南、中印国境付近で兵の増員を始めている。また同時に、インド側の情報によると対峙している地域の村の村民たちが避難を開始したとのこと。


◆ 太平洋の島国パラオが米軍にパラオの領土で港、空港、軍事基地を含んだ、双方が共用できる軍事施設の建設を要請した。


◆ 郭文貴の滅共曲の人気がうなぎ登りのため、中共国内では音楽を専門的に監視する部署ができ、滅共音楽に対して全面的な規制を始めた。


◆ 習近平はサウジアラビア国王との電話で、ウイルスの責任をついて追及しなければ、サウジアラビアにはワクチンを提供すると匂わせた。中共はワクチンでサウジアラビアを騙し、米ドルの使用が禁止されたあともサウジアラビアと貿易ができるようにしようとしている。


◆ ベトナムは国連安全保障理事会として東南アジア諸国会議を開き、ホスト国ベトナムの総理グエン・スアン・フックより「南海は対立していて平和的ではない。」と述べた。また、アメリカ国務長官のポンペオは中国が隣国に対する抑圧を指摘したことについても触れた。


◆ アメリカは中国軍と関連性があると判断した1000人以上の中国人のビザを取り消した。爆料革命の努力によってアメリカ人は中国人と中共を別ものとして分けた。中共側に付かなければアメリカは中国人にちゃんとビザを与えてくれる。


◆ トランプ大統領が「中国は彼らが拡散させてはいけないものを拡散した!これは元々起こるはずのないことだ(閻麗夢博士も同じ言葉を発したことがある)。このことは非常にむかつくし、恐ろしく、ひどいことだ。」と述べた。


◆ トランプ大統領はやっと話したかった言葉を口にした、戦時下大統領に傾きつつある。


◆ 多くて三日、間違いなくかなり重要なインタビューが発表される。生物兵器研究について最も権威がある専門家が姿を現す。これについては両党からどっちも質疑されることはない、全世界で生物兵器研究をしているトップレベルの研究者は何人かしかいない。バイデンもナンシー・ペロシも口出しする資格はない。


◆ ゴードン・G. チャンはインタビューで中共がわざとウイルスをばら撒いたのかについて「我々には選択肢はなかった、習近平は12月から1月の間にウイルスを故意にアメリカにばら撒いた。我々はもう中共の改革を期待しない、アメリカ人を守る唯一の方法は中共とのディッカプリングである、これこそが我々の選択肢である。」と述べた。


◆ ワクチンによる激しい副作用(強直性脊椎炎)が発症したため、オックスフォード大学はワクチンの臨床実験を中断した。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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