9月9日 ナイト・ニュース



◆ 中印国境で発砲事件が起き、威嚇射撃のようなもので死傷者は出なかったが、これは中印談判が正式的に決裂したことを意味している。軍事的衝突はいつでも起こる可能性がある。


◆ 本日米空軍の再配置では、大量のKC-10、KC-135を含んだ空中給油機をインド太平洋へ向かわせた。


◆ 一定な数量のF-22戦闘機がアラスカを離れ、グアムのアンダーセン空軍基地に移転された。F-22は高いステルス性とファーストルック・ファーストショット・ファーストキルを前提とした運用とスタイルから世界最強の戦闘機とされていて、通常アメリカ本土から離れることが少ない。


◆ 9月15日、ホワイトハウスでトランプ大統領がイスラエルとアラブ首長国連邦の国交正常化の調印式の開催を主催する。


◆ 中共が北京で全国新型コロナウイルス感染対策表彰大会を開催した際、習近平、李克強、栗戦書、汪洋、王沪寧、趙楽際、韩正、7人の最高権力者が出席していた。中共は党の団結をアピールしている狙いがある。


◆ アメリカの音楽ではラップの人気が高く、滅共の歌である《沧海一声啸》の中にラップを組み込んだことで、中米文化によい共鳴を奏でだした。新中国連邦は音楽をも武器に、中共を滅ぼす。


◆ バノンはWarRoomで滅共曲の英語バージョン《take down the CCP》について30分ほど語った。滅共はラストスパートの段階まで来ている。最後は音楽などの文化でアメリカの民意を高めるのが大切なことである。

 https://www.youtube.com/watch?v=p-baX2JDfGI


◆ トランプ大統領は間もなくtake down the CCP。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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