9月8日 ニュース



◆ 中共が中国の太原で長征4号乙を発射し墜落した。その墜落の過程が撮影されていた。ロケット本体がコントロールを失い人が住んでいる地域に墜落し、赤い二酸化窒素の煙がその周辺で立ち上った。


◆ 中国とインドの前線が荒れている。中共西部戦区のスポークスマンより「インドが何度も違法に国境を越え挑発的な演説をしている」と発表した。


◆ 中共国は8日午前、北京で中共が新型コロナウイルス感染対策表彰大会を開催した。人をたくさん殺しておいて表彰するのは恥知らずの中共にしかできないことだ。


◆ WHO突発公共衛生事件執行主任より「中国では外国から感染させられた症例があるため、パンデミックはまだ終息していない。感染の再爆発に対して慎重にならなければならない。」と述べた。WHOは相変わらず中共のために力を発揮している。


◆ 中共がまた大規模なインターネット検閲を始めた。政府のニュース、突発的な事件、不動産に関するマイナスな情報の転送が禁止された。娯楽のようなもののみが許可され、中国人の視線を反らそうとしている。


◆ トランプ大統領が記者会見で「いつ、いかなる国でも中共国のように米国からこんなに蜜を吸っていない。ディッカプリングはただの面白い単語である。我々はディッカプリングを通じ、関税の大規模な引き上げを行う、一度だけの行動で中国への依存から永久的に離脱する。」と述べた。


◆ トランプ大統領は必ずウイルスに対して追及すると述べた。中共は新型コロナウイルス以外にも他のウイルスをばらまいている、例えば豚インフルエンザ。


◆ ウイルスの由来について「中共の実験室からの生物兵器で、故意に拡散させたという結論に徐々に近づいている。」。


◆ 情報機関より提供されたウイルスがわざとばら撒かれた証拠が支持され、大統領選挙までにウイルスを主軸にディッカプリングを執行する。


◆ 新型コロナウイルスが生物兵器と認定されれば、トランプ大統領は戦時大統領となり大統領選挙で有利になる。民主党でも将来中共と再び結託することはできない。パンデミックの真相は中共を滅ぼす最も重要なことである。


◆ トランプ大統領が豚インフルエンザについて言及した。会議で最も権威のある専門家がトランプ大統領にこれも生物兵器であることを伝えた。


◆ トランプ大統領より「今は軍事展開、逆に中共内部への浸透、司法省の文書によるアメリカ政府内部の浸透をクリーンにすることが先決である(すでに何十人も逮捕された)。また、インフルエンザだけでなく、他にもばら撒かされたウイルスがある、ただ成功していないだけ。」。


◆ 長くても十日以内、トランプ大統領は以下のことを明確に表明するだろう。1つ、中共を滅ぼすことを明確にする。2つ、習近平との関係を切る。3つ、生物兵器。これによって戦時大統領になる可能性もある。そうなれば、みんなが我先に摘発をするようになるだろう。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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