9月7日 モーニング・ニュース



◆ 米有名な科学雑誌が査読した重要な論文を発表した。何十名に及ぶ世界各地の科学者が共同署名を行い、ウイルスは実験室の産物であることに同意した。


◆ 中共ウイルスに含まれていたグリコシル化のタンパク質ドメインが隠されていなかった。これによって免疫系の識別の便利が図られていた。彼らはこの特徴は自然の進化によるものではないと判断した。


◆ 政治的に正しい観点ではなかったため、著者はこの短い論文を書いた後、同業に見せた。その過程で、署名をした科学者はみんな自然由来説は疑わしいものであることに同意した。


◆ フーリンタンパク質の切断点の由来が怪しく、自然な組み合わせではないように見える。RBDとACE2の結合についても、本来なら多くの変異が起こらないとおかしいが、新型コロナウイルスは多くのアミノ酸の変化は見られなかった。自然的な進化による特徴がみられなかったため、論文では新型コロナウイルスは明らかに実験室からのものだと記している。


◆ 科学者たちが自分の名前で署名をしたこと自体が、良心からの行動であり、中共に対する挑戦でもある。これは大きな反撃である、本物の攻撃をゆっくり相手に与えている。多くの科学者が閻麗夢博士の発言を聞いてから耐えられなくなり、メディアで声を出した。


◆ ゲノム、配列、DNAが分かる人はみんなウイルスがおかしいことに気付く。中共がBGYしたトップレベルのウイルス科学者でも、良知があって、知性があるBGYされていない実力のある科学者たちを止めることはできない。彼らは自然由来説を否定した。


◆ 爆料革命の報告も本物の情報しか伝えない。論文の発表については同業による評議で難しくなるかもしれないが、すべてが事実であることに変わりはない。また、同時に多くの科学者を呼び覚まし、もっと多くの証拠が手に入るかもしれない。今の科学界ではすでに逆転の兆しが見えている。閻麗夢博士の報告は世界を震撼させた。


◆ 中共ウイルスはすでに政治と絡んでいる。だから良心のない教授が出てきて自分の利益のために発言をしている。もしウイルスは機能獲得実験によるものだと言ったら、基金の利益と彼らのこれからの収入に影響を与えてしまう。


◆ シラキュース大学の教授スビエタは辞職させられた。彼は間違いなくWarRoomを見ていた、だから中共ウイルスと呼んだ。大学は左翼にコントロールされている、だから中共ウイルスと言っただけで種族差別だと言われる。爆料革命は一番早く中共ウイルスの真実を報道した。中国人が「中共ウイルス」と呼んでいるんだから、種族差別ではない。これが左翼政治に対する最も的確な反撃である。


◆ 爆料革命は科学の視点で報道している。もし自然からのものなら、中共はなぜウイルスに怪しい変異が起きているのかを弁解するべきである。ウイルスを政治のために使っているのは中共だけだ。


◆ 閻麗夢博士がWarRoomで暴露したことは必ず全世界で広まる。

真実を伝える爆料革命とWarRoomは警鐘を鳴らし、世界は警戒するようになる。真相解明は逆らえないものである。


◆ 閻麗夢博士が話をしてから、全世界がそれに応じている。FOXからワシントンDCのトランプホテルでのフリーダムサミット、WarRoomなど様々なメディアで、閻麗夢博士は新型コロナウイルスは舟山蝙蝠ウイルスをサンプルに実験室で作られたものだと伝えてきた。全世界の科学者もそれに注目し、また検証をしてきた。そして共に中共に対する挑戦を仕掛けた。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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