9月6日 ナイト・ニュース




◆ インドでの新型コロナウイルスの一日の陽性者数が連続で8万人を超えている。死者数はアジアの三分の二を占め、10万人を超えた。


◆ 中国とインド両国の国防相がモスクワで二時間ほどの対談を行った。


◆ 中共外相王毅のチェコのミロシュ・ビストルジル(Miloš Vystrčil)上院議長が訪問団を率いて台湾を訪れたことに対する脅迫的な発言に対し、フランス、ドイツなどの議員が中共の王毅のようなチェコに対する脅迫と威嚇は国と国の外交関係の間に存在してはならないと批判した。


◆ 香港版国安法を抗議するため、香港の民衆は日曜日、九龍で大規模デモを行おうとしている。


◆ 国家安全保障問題担当大統領補佐官ロバート・オブライエンより「中国に対する外交政策はアメリカ最大の失敗である」、「また、中国はアメリカ大統領選挙を干渉するための最大規模な計画がある。」と述べた。


◆ 数年間の間、中国の人権を侵害する行為がどんどんエスカレートしている。その指導者や少数者の宗教とその隣人、最近では香港の民主を求める香港人、また台湾への抑圧もその一部である。


◆ 王健の死はまだアメリカで公にされていない(中共と関係がかなり深い中国の大富豪「王健」がフランスで中共に殺された)。王健の死はアメリカのお金持ちに、中共はフランスですらこんなことができるのかと認識させることができる。アメリカを支えている本物の力が王健の死を知ることで本当の恐怖を覚えることでしょう。


◆ 郭文貴がWarRoomで「前にバラバラにして燃やしたファイルこそが13579計画である。その中にはP3、P4実験室を使って生物兵器を製造していると記載されていた。もし当時13579計画のファイルをアメリカに渡しても、アメリカ政府はそれを信じないだろう。そして、その重要なファイルを公開したことで、中共は殺し屋を雇いそれを知る者を消すだろう、だけどそのときのアメリカはまだ中共から守ることはできていなかった。」と述べた。


◆ 中共は「帝国主義は中国を滅ぼす」と小さいときから洗脳を行い、中共の「闘」が彼が世界と平和的に交流することが不可能なことを意味している、それを13579ファイルの中に書かれている生物化学兵器が証明している。軍の実力ではアメリカに及ばないから、邪悪でうす汚い手を使っている。


◆ 中共はグレート・ファイア・ウォールと洗脳で中共指導者家族の権力を強めると同時に全世界へ魔の手を伸ばした。また、アメリカの資本で自分たちを肥やし、アメリカの技術でアメリカを負かそうとしている。中共党内の「合法性」はすなわち財力である、彼らは赤い旗をDNAに埋め込み、各々の私生児に海外で「建築芸術プロジェクト」を行わせている。


◆ アメリカ合衆国司法長官は2日、アメリカの有線テレビでのインタビューで「外国勢力がアメリカ大統領選挙への干渉について、中国による脅威はロシアやイランよりも非常に高い」と述べた。


◆ 郭文貴が自分自身を餌にしたことで、アメリカを内部から転覆させ、赤い旗を世界各地にさそうとしている中共の邪悪な計画やDNAマップ及び財産マップを公にさせた。


◆ 今はアメリカ大統領選挙と滅共の大事な時である。中共がしたことに対して米国司法省がその罪を確定させていく。ホワイトハウスや米国政府を浸透していた、DAVISと関連する人々がどんどん浮上する。


◆ 中共はアプリでトランプ大統領を誹謗中傷している物はかなり多い、アメリカ人の意識は深く中共の影響を受けている。そのほかに、偽造された選挙の投票や身分証の偽造もかなりひどい。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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