9月6日 モーニング・ニュース



◆ ポンペオ国務長官がヒューウィットのインタビューを受け「中共が従属国を作ろうとしていて、さらにこれら従属国に貢献するように要求している。」と述べた。


◆ 中共の根本からの壊滅はすでに臨界点に達している。欧米社会は共通の敵に立ち向かおうとしていて、多くの人が正義感によって、郝海東、葉釗穎、郭文貴など中国人を呼び覚ました人々について知ろうとしている。


◆ 中共は国民を弾除けに人海戦術を行おうとしている。彼らには戦場での集団作戦や、戦略と戦術能力を持っていないため、中共軍と中国人を一つに結び付けようとしている。


◆ 中共は浸透によって権限を得た後、西側社会を騙していた。彼らにとって秩序は不必要なもので、逆に秩序の隙間の中で秩序を利用して西側の人々を操っていた。


◆ 中共国内での「西側世界は帝国主義」という洗脳は全て過ちである。西側はもう帝国主義ではない、みんな国際秩序を守っている。中国人はもう騙されない、もしグレート・ファイア・ウォールが崩壊すれば、中共の全てが壊滅する。


◆ ファーウェイは情報の仕入れ先である、セミコンダクター・マニュファクチャリング・インターナショナルは軍の製造工場のようなもので、中国最大のOEM工場である。そこで使われている材料は国際で使われているものより20~30年も遅れている。日本はその90%のサプライチェーンを独占している。


◆ セミコンダクター・マニュファクチャリング・インターナショナルは一部のマザーボードの中に自分たちの裏口を組み込んでいる。アメリカはサーバー工場のチップの中に中共が組み込んだ裏口を発見している。それは中共国での生産過程で組み込まれていることが調査で分かっている。


◆ ポンペオ国務長官のFOXでのインタビューで中共の軍事能力の発展について触れた「米国の宇宙での作戦能力は中共と競争できることをトランプ大統領が確保した。」ことを明らかにした。チップは電源の管理、車、工業、通信、家庭用電気機械に使われている、中共への制裁はすなわちそれらをただの鉄クズにすることである。


◆ 中共の本質はチンピラ政権である、一党独裁、言論統制、軍隊の党有化、司法権の独立や党有化、メディアの党有化、軍と国民を一つに結び付け国民の名を借りて世界各地でテクノロジーを盗み、軍事の拡大をしてきた。


◆ 北京当局が内モンゴル地区に対し、強制的にモンゴル語の教科を取り消すよう求めている。このことで現地の数万人の生徒および保護者が授業のストライキ及び抗議集会を行ったが、中共警察によって鎮圧された。また、この一週間以内で4件の自殺が起きた。


◆ 中共はずっと中国には56個の民族があるとほら吹いているが、彼らはただの盗国賊である、ずっと国を「統一」しようとしている。


◆ 中共は軍と国民を結び付けることで米国に事務上でも人事上でも全面的なディッカプリングを引き起こした。どのアプリが軍方のもので、どの留学生が中共が派遣したのかを分からないようにした。


◆ 中共は憲法を与えた責任はない。権力で人々を管理しようとしているため、各々にランク付けをしている。




                         引用:路徳社、ling

                         編集:楚材先生 翻訳:RyouTb

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